琴浦さん第7話の感想

夏休みの帰省回の続きだった。
おじいさんと真鍋の妄想がシンクロしてたのは笑ったw
森谷の飯を食った真鍋がラリって壺を抱きつつ、琴浦のつもりで壺を愛撫していたシーンで、右手の位置とその動きはかなりウケたw
琴浦さんの真鍋が壺を愛撫する右手がヤバイw
真鍋と琴浦、森谷が一緒に布団で寝ていたのはなんで?w
森谷が事態を把握しようと3P妄想をしてたカットにモザイクが入ってたのは笑ったw
実家から帰省する際におじいさんが真鍋を呼び止めたのは、琴浦の誕生日のことを教えていたのだろうね。
森谷が琴浦と真鍋との仲を尋ねているのは何で?
腹黒な意図があったら琴浦は読み取るだろうし、裏の意図もなく素直に聞いてるんだよね。
森谷も真鍋が好きなはずなのに、こういう振る舞いはどういうことなんだろう?
真鍋が九九や円周率を必死に唱え続けているのは、心を読まれたくないからとは思ったけど、琴浦の誕生日が狙いだったとはわからなかった。
琴浦に何かしたいのだろうとは思ったけど。
今回は面白いシーンが多かった。
ニコ動では「いい最終回だった」と弾幕が出てたけど、そういう締め方が琴浦さんの定番になりつつあるね。

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