マギレコ 彼方に届いて希望の一編

魔法少女になった頃のやちよとみふゆの物語。
2020年10月12日~23日までの期間限定。

通常クエストで白紙の便箋を獲得する。
デイリーミッションでも150個獲得できる。
限定ガチャのメモリア「知り合い以上、友だち未満」(+15)
限定ショップのメモリア「どうかここで終わらせて」(+5)
をセットすると白紙の便箋のドロップが増える。

白紙の便箋を消費してイベントクエストを進め、憧れのファッション誌を獲得。
憧れのファッション誌を限定ショップでアイテムを交換。

OPは、やちよとみふゆが願いを叶えてた。
鶴乃と同じ制服着てるんで、中学生らしい。
やちよはモデルユニットのリーダーとして生き残る
みふゆは好きな夢を見れるようになる
やちよは以前、リーダーのときに体調悪化でユニット解散させてしまった
その信頼を取り戻す必要があった。
いまのユニットリーダーが怪我で、やちよがリーダーになった。
他の子はやちよに反感を持ってた。
みふゆは呉服屋の跡継ぎとして育って、好きなことも禁じられてた。
せめて夢の中で好きなことをしたかった。
それはいろんな洋服を着ることらしい。

BATTLE1は、やちよが7年間のアルバムを見てた。
ういがいるので第1部終了後の時間軸らしい。
やちよは髪が短く、優しい顔だった。
……と軽口叩いたフェリシアはおやつ抜きと怒られた。
今も優しいぞと取り繕ってた。
みふゆは今とはかなり違う印象らしい。
髪の毛も長かった。
2人は最初、仲が悪かったらしい。
しかしどちらも弱かったのでタッグを組んで魔女を倒すようになった

BATTLE2は、やちよが初めて魔女と戦ってた。
QB曰く「最近、魔女に負けてる魔法少女多い」らしい。
その魔女の結界かもしれない。
……と聞いて、やちよはこの魔女が初めてだったので不安があった。
中でみふゆが戦ってた。
みふゆはこんなに怖いと聞いてないと泣いてた。
やちよは共闘しようとしたけど、
みふゆは聞く耳を持たなかった。

振り子の魔女(火)

バトル後、やちよは魔女を倒してグリーフシードを手に入れてた
QB視点では、初めてにしては冷静に対処できてたらしい。
みふゆはまだ泣いてた。
魔女退治が命がけとQBは教えなかったようで、、
やちよはなぜ教えなかったのか責めた。

BATTLE3は、やちよとみふゆが口論してた。
QBは危険性を聞かれなかったから教えなかったと答えた。
いつものQBだったw
2人とも、もっと詳しく知りたかったと悔いてた。
やちよは願いが叶ったので戦うと気を持ち直した。
みふゆは戦えないと泣きじゃくってた。
みふゆは第1部とはかなり性格が違うように見える。
魔法少女になると身体能力が上がる。
みふゆはそのことを自覚してないっぽい。
そんなみふゆにやちよは説教して帰ろうとした。
みふゆは魔女が怖いので1人にしないでと頼んでた。
やちよは魔女が出たら自分で倒せばいいと冷たい態度だった。
でも、やちよも本当は泣きたかったらしい。
魔法少女なんて辞めたいと思ってた。

BATTLE4は、魔法少女になって1ヶ月経ってた。
ユニットのダンス練習で、やちよは褒められてた。
元リーダーもやちよになって全員が良くなったと褒めてた。
他の子もやちよの助言でカメラマンに褒められたと喜んでた。
でも1人はやちよをリーダーと認めてない。
……しかし、ユニット全員の力が必要なので、
手を抜いたら許さないと釘を刺してた。
やちよは帰宅中に使い魔の気配を感知してた。
怖いけど、放っておけないと覚悟を決めた。

バトル後、やちよはまだ戦いに慣れないと思ってた。
そのとき、みふゆの姿が脳裏をよぎった。
あのとき意地悪をしたと悔いてた。
そこにみふゆが現れた。

BATTLE5は、やちよのおばあちゃんと駄菓子屋行ってた。
みふゆは怖かったので使い魔の結界に入れないまま、外で待ってたらしい。
中で誰かが戦ってることもわかってたはず。
共闘すら怖いんですね……。
やちよは同じ魔法少女同士、話がしたいと思ってた。
でも、みふゆの弱虫っぷりに呆れて、
誰かと組んで戦うよう勧めつつも、
私はごめんだけどと突き放した。
みふゆはやちよの後を追って、話がしたいと訴えた。
やちよは共闘はしないと釘を刺したけど、
みふゆは知り合いの魔法少女がいないので、何か話したかったらしい。
そこにやちよのおばあちゃんが通りかかった。
みふゆは空腹でお腹が鳴った。
おばあちゃんは駄菓子を食べるよう勧めた。
この駄菓子屋、ガールズインザフッドのあした屋だった。
駄菓子を食べたことがなかったみふゆは、
駄菓子を美味しいと食いついて喜んでた。
やちよは子どもみたいと内心で呆れてた。
5時の鐘が鳴り、みふゆはお稽古の為に帰った。
おばあちゃんはまた下宿に来るようみふゆを誘ってた。
やちよがレッスンで忙しいのを見て、
たまにはお友達と息抜きするよう勧めてた。

BATTLE6は、やちよがモデルの仕事で褒められて嬉しかったのを思い出してた。
そこに魔女の気配があったので結界に入った。
既に2人組の魔法少女が戦ってた。
2人の連携は上手く、やちよは魅入ってた。
そして一緒に戦おうとすると、
グリーフシード横取りが狙いだと攻撃されてた。

振り子の魔女(火)

BATTLE7は、みふゆも同じ結界に入ってた。
みふゆは同じ魔法少女なのに共闘しない理由を聞いてた。
2人組は、どういう奴かわからないのに戦えるわけがないと答えた。
そのとき魔女が大攻撃をする気配を見せた。
……ので2人組はやちよ達の方へ魔女を誘導した。
どういう奴がわからないって、自分のことじゃんw
みふゆはやちよを庇った。
やちよ達は取り合えず一緒に逃げようとした。

魔法少女(火)&魔法少女(幹部)(火)

幹部?
魔法少女グループ?

BATTLE8は、いきなり魔法少女2人組と再戦。

魔法少女(火)&魔法少女(幹部)(火)

やちよ達は結界から出てた。
みふゆは家まで送ると言い張ったけど、
おばあちゃんにぼろぼろの姿を詮索される
……ので、代わりに公園に寄ってた。
やちよはグリーフシードでソウルジェムを浄化し、
みふゆも使うようにグリーフシードを渡した。
そして、やちよは自己紹介した。
今まで名前も知らなかったのかw
名前くらいは教えてると思い込んでたw
どちらも6年生らしい。
中学生じゃなかった。
みふゆが好きな夢を見たいという願いを叶えたと話してた。
でも魔女と戦う実態がわかれば叶えてなかったかもと……。
みふゆが稽古ばっかで友人がいないと知って、
みふゆなりに頑張ってたのに認められず、
自信がないとやちよは察してた。
やちよは今度家に来てと誘ってた。

BATTLE9は、みふゆがやちよの家に来てた。
下宿人?もいた。
花札をしようと、おじいちゃんボックスを出してた。
それにはラブレターも入ってた。
今でも読み返して、当時の想いが蘇るのをみふゆは素敵だと答えた
やちよのインタビュー記事も見てた。
可愛い名前で呼ばれたいと答えてた。
本当は「何でもいい」と答えたらしい。
それでは受けないので改変させられたと。

暗転後に、やちよがみふゆを駅まで送ってた。
やちよはモデルユニットを解散させたくない願いを叶えたと教えた。
だからユニットを褒められて嬉しかった。
そこに魔女の気配が現れた。

BATTLE10は、やちよとみふゆが結界に入ってた。
結界には下宿のお姉さんもいた。
一瞬、魔法少女?と思ってしまったw
この魔女は前と同じ魔女だった。
でも前より弱ってた。
みふゆは魔力を使ってやちよを庇った
前は体で庇ったらしい。
みふゆは2人で戦ってお姉さんを助けようと訴えた。
2人でもこの魔女には勝てない。
……ので、隙を突いて力をぶつけることにした。

振り子の魔女(火)

2人の攻撃で魔女を倒して結界は消えた。
お姉さんは無事だった。
みふゆは初めて倒せて泣いてた
2人でも勝てないかもと不安だったらしい。
やちよは弱虫では大切な人を守れないと説教してた。
……それはやちよ自身も同じ。
やちよは2人で特訓して強くなろうと約束してた。

BATTLE11は、みふゆがみかづき荘に来てた。
鶴乃達はおばあちゃんの大皿レシピを再現するのに買い出しに出てた。
やちよは7年前のアルバムを見せた。
それはやちよとみふゆが、おばあちゃんに贈った物だった。
7年前、忙しかったけど充実してたと2人とも思ってた。
そこに初めてハウススタジオを借りたときの写真もあった。
そのときのやちよは、ひどい顔してたらしい。
幸せな時間が続かなかったのは願いで解決しようとした罰と、やちよは思ってた。

BATTLE12は、やちよとみふゆが7年前、パトロールしてた回想。
この日は使い魔だけだった。
みかづき荘のお姉さんが襲われ、パトロール強化したらしい。
そのせいでみふゆは夜遊びしてると疑われてた。
で、やちよはパトロール頻度を落とす相談をしてた。
みふゆが頑張ろうとすると、やちよも引けなくなる。
やちよが頑張ろうとすると、みふゆも引けなくなる。
お互いに気疲れする。
みふゆは2人で一人前なので当たり前だと、むしろ喜んでた。
初めての友人っぽい雰囲気なんだよね。
やちよは今週、大きな事件がなければ、パトロール頻度を落とすと決めた。

BATTLE13は、やちよがマネージャーに呼ばれてたときの回想。
その後、ハウススタジオで撮影してた。
これが酷い顔の写真?
やちよはソロ活動の話を持ちかけられたらしい。
マネージャ曰く、ユニットは卒業してもいいと。
ユニットメンバーはやちよだけ褒められてひがんでた。
元リーダーは自分で頼んでやちよをリーダーにしたらしい。
やちよのお陰でユニットは解散せずに済んだ。
やちよは自分がQBに願いを叶えたからと思ってた。
実はQBが何もしなくても、そうなったんじゃ?w

BATTLE14は、みふゆが駄菓子のあした屋で泣いてた。
みふゆがみかづき荘に来る日だった。
やちよはモデルの仕事が休みになってた。
でも夕方になっても来なかった。
メールも電話もつながらなかった。
やちよは近所を探しに出た。
駅にはいなかった。
あした屋に行くと、みふゆが待ってた
みかづき荘の人には聞かれたくない話をしたかったらしい。
みふゆはスマホも取り上げられ、外出禁止になってた。
やちよがあした屋に来ると予想してたんですね。
頑張ってるのに認められなくても、好きな夢を見れるから耐えられた。
でも今は夢を見なくなってしまった。
もう限界だと泣いてた。
あした屋の店主は店の中で泣くよう勧めた。
やちよは場所を変えることにした。
魔法少女の話をするからでしょうね。

BATTLE15は、郊外の空き地でやちよ達が話してた。
みふゆが夢を見ないのは、
自分がパトロールに付き合わせて、
夢を見る余裕がなくなったからと、やちよは謝ってた。
でもイベントのトップ画面で、みふゆが「最近、夜は熟睡してしまって」と言ってる。
逆に充実してるんじゃね?w
彼方に届いて希望の一編のみふゆの台詞
そこにマネージャから電話が来た。
ユニット活動休止の連絡だった。
やちよだけ休日になってたのは、他のメンバーと話し合う為だった。
リーダーとしてユニットの為に頑張ってきたのに、
何の為に魔法少女になったかわからないと、さすがのやちよも涙ぐんでた。

BATTLE16は、2人が魔女と戦ってた。
ユニット解散で願いは無意味になった
やちよも何の為に戦うのかわからなくて泣いてた。
そのせいか2人は結界に取り込まれた。
結界には元リーダーもいた
心が濁ると結界に取り込まれるので、
元リーダーも本当はユニット解散で沈んでいた?
みふゆは大切な物を守ること自体は願いと関係ないと、震えつつ訴えてた。
やちよはもうこれ以上魔女と戦わないけど、
最後に力を貸してとみふゆに頼んだ。
結界に入ると、やちよを攻撃した2人組の魔法少女も来た。
自分達が後から入ったのに、また邪魔をすると言ってやちよを攻撃してた。
ピンクの服の魔法少女はやちよのソウルジェムが濁っていると指摘してた。
そして私達の糧になればいいと、
魔女システムを理解してることを示唆してた。
青い服の魔法少女は1人でも倒せると魔女に挑んで死んだっぽい。
(画面が真っ赤になるという演出)

屋上の魔女(水)

BATTLE17は、ピンクの服の魔法少女と共闘してた。
……といっても、結果的にやちよ達が加勢しただけ。
それでも魔女は強かった。
2人組の子も単独では弱いっぽい。
または神浜の魔女だから強い?
まどかもさやかも初戦で苦戦してなかったし。
やちよは魔力を込めた一撃で倒すと決めた。
もう願いは無意味なので、後はどうでもいいと。
実質、自殺特攻と同じ。
みふゆも夢を見れないならやちよと同じと訴えて、やちよと共に特攻しようと決めた。
でも実際のバトルパーティに、やちよもみふゆも入れてないw

屋上の魔女(水)

バトル後、ピンクの子は「こんな終わり方はないよ」と泣いてた。
そしてグリーフシードを奪って逃げた。
やちよとみふゆは意識を失ったようで、暗転した。

BATTLE18は、いきなり魔女と戦う。
3回目だし、ストーリー上は倒してるのにw

屋上の魔女(水)

やちよとみふゆは雨に打たれながら倒れてただけ。
魔法少女として生きてる意味がないと2人とも泣いてた。
QBが現れて、やちよはグリーフシードを奪い合う理由を聞いてた。
グリーフシードの入手は死活問題と、アニメ本編と同じことを言ってた。
魔法少女を辞めたいと言っても、それは無理だと答えるだけ。
とっといたグリーフシードがまだあると気付いても、2人とも使おうとしなかった。
元リーダーがうなされてたのを見て、
魔法少女だから助けられたとみふゆは訴えた。
やちよはそれでも何も残せずに死ぬのは怖いと打ち明けた。
想いだけでも残せたらいいのにと、みふゆは呟いた。
……と聞いて、やちよはおばあちゃんが夫の手紙を読み返すのを思い出してた。
そして、想いを残す方法がわかったと語った。

BATTLE19は、回想から戻って7年後のやちよ達の会話。
あのとき、お互いに遺書を交換するのを思いついたらしい。
ただの文通かと思ったら遺書???
おばあちゃんはただの文通と思ってたらしい。
かなえとも遺書交換できていればと、やちよは悔いてた。
そして、かなえが死んだときの回想になった。
かなえは、空っぽだったのに楽器を始めて未来を見た。
それだけでもいい人生だったと言い残してた。

ザコに「獄門の魔女の手下」という見たことないのが出てた。

バトル後、かなえのソウルジェムが砕けて動かなくなり、
魔法少女はソウルジェムが砕けると死ぬと理解したことを語った。
さらにメルが魔女になって、魔女システムを理解した。
魔法少女たちがグリーフシードを奪い合う理由もわかった。
みふゆはそれでも魔法少女同士が争うのを嫌がってた。
かなえも同じことを言ってたらしい。
そしてみふゆは、遺書の交換を辞めようと申し出た。
遺書は希望。
しかし弱さの象徴でもある。
年長の魔法少女としては弱いままではいけないと。

BATTLE20は、いきなり魔女。
かなえの回想に出てたのと同じ。
この魔女も初めて見た。

獄門の魔女(火)

バトル後、やちよは遺書の交換は続けたいと訴えた。
想いを託すから現実との繋がりが維持できる気がすると。
みふゆは弱いままでいいんですねと泣いた。
更にやちよが使ってたレターセットも見つけた。
やちよは当時の秘密が書いてあるらしい。
みふゆはラブレターと想像してた。
やちよの反応は「そんなわけないでしょ」。
遺書とは異なるみふゆへの想いな気はする……。
ガチレズという意味ではないけど。
そこにいろは達が帰ってきた。
やちよとみふゆも今後も遺書の交換をすることを約束した。

これでメモリア「始まりはここから」を獲得。
メモリア「はじまりはここから」

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