マギレコMemorable Flower

マギレコMemorable Flower
2012年1月25日から2月5日まで。
神浜に引っ越した美琴椿、天乃鈴音、日向茉莉が花の香りの真実を追う。
後半は29日以降。
花の香りを限定ショップで交換。
エリアフラッグで成見亜里紗を交換できる。

限定ガチャメモリア「あの日、剣柳館にて」(+15)
限定ショップメモリア「いつもの朝の光景」(+5)
を装備で花の香りの獲得数が増加。

第1章平穏な日常

日向華々莉が学園校庭を調査してた。
花の香りがして何かを見つけてた。
一方、美琴椿も誰かの声と花の香りに気付いた。

華々莉の双子の妹茉莉と幼馴染み鈴音と椿と一緒に神浜に引っ越した設定。
茉莉と華々莉の母が死んで、父が雇ったお手伝いが椿。
鈴音も椿に引き取られて育ったらしい。
出かける準備中、茉莉の目はもう見えてると話してた。
つまり茉莉の願いは視力?

茉莉たちは江利あいみ、栗根こころ、加賀見まさらと学校で会ってた。
放課後、学校入口で花の香りに気付いて、
ちょうど椿も迎えに来てた。
椿は魔女の気配を感じてここへ来たらしい。
鈴音と椿が魔女と戦い、他は使い魔。

羊の魔女(木)

鈴音と椿は同じ魔法で、華々莉も茉莉もカッコイイと羨んでた。
椿の足下にスズランがあった。
花の香りの正体だった。
みんな、椿の煮物を食べに茉莉の自宅に帰ることになった。

成見亜里紗/ミラー(闇)

第2章不審な花

茉莉、あいみ、椿がデパートに来てた。
茉莉は椿の服を選んで買った。
人の服選ぶのは楽しいと盛り上がってた。
あいみは誰かに呼ばれた気がした。
また花の香りもしてた。
椿には匂いがわからなかった。
香りの元を探すと、スズランと結界があった。

立ち耳の魔女(木)

香りを追うと急に魔女が邪魔するように現われたと、椿は感じてた。
あいみがスズランの花を触ると急に枯れた。
茉莉と椿には枯れたとは見えなかった。
でも茉莉が触れると、茉莉にも枯れたように見えた。
椿も触れると枯れた。
あいみと茉莉は夏希の声も聞いた。
椿は胸騒ぎがして、更に調べることにした。

湊遥香/ミラー(火)

第3章不審な花

帰宅して鈴音や華々莉、まさらやこころに花の香りと魔女の話をしてた。
聞こえた声が夏希だと鈴音に語ると、
そこだけ記憶が途切れてた。
こころもまさらも記憶が途切れた。
ただ、花に触った人は夏紀の話をしてると把握してた。
椿は認識阻害魔法がかかってると茉莉にテレパシーで相談してた。
スズランに触ると魔法が解ける。
まずショッピングモールの花を調べることになった。
華々莉は乗り気じゃなかった。

モールは中央学園の生徒ばかり。
さっきもここにいた人だけ。
鈴音とこころ、まさら、華々莉にはスズランが咲いているように見えてた。
みんなが花に触ると、花は枯れた。
引替えに夏希の声が聞こえてた。
さっきは夏希の話をすると頭にもやがかかったようになってたらしい。
他の花も調べる。
椿は茉莉、華々莉、土地勘のあるこころと。
鈴音、まさら、あいみは別行動。

椿には花の香りがわからなかった。
もう何回も花を見つけてた。
そのたびに魔女が襲いかかってきた。

振り子の魔女(火)

花に触ると誰かが相談してる声が聞こえてた。
椿には幼い子の声だけが聞こえて、
夏希の声は聞こえてなかった。

あいみたちは学校にも花があったのを思い出して、調べに向かってた。
しかし花はなく、結界があった。

羊の魔女(闇)

まさらは花に近づくと魔女が邪魔をすると気付いてた。
花を触ったあいみは、触らないでと2人に叫んだ。
理由は言えない。
椿と2人で話したい。
あいみが何かを語り出すと突然消えた。
華々莉は無言でほくそ笑んでた。

日向茉莉/ミラー(木)

第4章知りたくない真実

椿たちはあいみが消えた状況を確認してた。
あいみが花に触ってからおかしくなった。
その花をもう一度調べる。
しかし華々莉は椿たちは他の手がかりを探してと頼んでた。
学校の花が手がかりじゃなかったら困る。
茉莉とこころが椿に同行してた。
華々莉たちが学校に着くと、また結界があった。

花を見つけた茉莉とこころは、あきらとななかの声を聞いてた。
椿は幼い子の泣きそうな声を聞いてた。
あいみが消えてから、声は大きくなった気がする。

華々莉たちは学校の花を触って、泣いてた。
華々莉、真相知ってるような態度だったけど、知らなかったぽい。

帰宅した華々莉と鈴音は椿を連れ出してた。
茉莉にいま幸せか聞いて、幸せなら邪魔しないでとクギ刺してた。

鈴音は両親が死んで椿に引き取られた。
椿に憧れて魔法少女になった。
椿は知ってたら反対した。
命がけだから。
亡くなった人の名前を書いて鈴に入れると、ずっと一緒にいられる。
そんなことしなくてもずっと一緒。
約束を覚えてた。
本物の椿だと安心してた。

栗根こころ/ミラー(光)

第5章あの子が消えた理由

まさらはこころを学校に呼んでた。
花を触ってほしい。
あいみが消えてからまさらは熱心に見えた。
こころに安心してほしかった。
その前に魔女退治が必要。

羊の魔女(木)

こころは椿はずっと昔に死んだと語る声を聞いてた。
あいみは椿が死んでると伝えようとしたんで消えた。
椿だけ花の香りに気付かなかったのは、
椿にだけは隠したかったから。
つまり椿が鍵。
声の方が現実で、あいみには椿たちこそ消えてるように見えた。
今も意識すると声が聞こえる。
もっと花を見つけると声がはっきり聞こえるかもしれない。

砂場の魔女(火)

教室で花を見つけると、幼い華々莉が復讐したいとQBに語る声が聞こえた。
椿を殺した鈴音と、鈴音を選んだ椿に復讐する。
鈴音に椿と同じ苦しみを与える。
真実を知った鈴音を絶望させる。

まさらとこころが茉莉の自宅に戻ると華々莉たちはいなかった。
行き先はわからない。
散歩なら川の方かも。
まさらたちは茉莉は待つよう指示してた。
でも茉莉は待ってるなんてできない。

常盤ななか/ミラー(水)

鈴音は椿に声や花を調べないよう頼んでた。
椿は拒否してたけど、理由を聞いた。
と思いきや、椿は眩暈を感じてた。
気付くと鈴音が影になってた。
鈴音の影はどんな手を使っても調べるのを止めると攻撃し始めた。
椿は影を偽物と思って、本物の居場所を教えるよう要求してた。
でもその影は本物の鈴音。
椿には鈴音の声は聞こえてなかった。

天乃鈴音/ミラー(火)

茉莉たちが河原に来て、椿と鈴音の戦いに気付いた。
椿は鈴音を倒してトドメを刺そうとしてた……という引きで後編へ。
メモリア「仇討ちはその手で」を獲得。

第6章惑わす影

天乃鈴音/ミラー(火)

第7章思う故にすれ違う

茉莉は鈴音を庇ってた。
茉莉は本物の鈴音だと訴えてた。
椿が落ち着いてよく見ると影ではなく鈴音になってた。
椿は1人にしてと離れた。
華々莉は「もう少しだったのに魔法が切れた」と残念がってた。
鈴音は間違ってないと華々莉は説得してた。
椿は魔女のせいで幻を見せられてたと。
椿は私たちで何とかする。
茉莉は邪魔しないでと去った。
でも茉莉は真実を知りたがってた。
何であれ受け止めると。
「あちら」で起きてることを話すとまさらは答えた。

天乃鈴音/ミラー(火)

第8章外での出来事

30分前、ななかと夏希、あきらが学園校庭に来てた。
夏希はあいみと遊ぶ約束してた。
あいみが来ないので様子を見に来た。
学園にはなぜか誰もいなかった。
魔力を追うと、校庭であいみ達が倒れてた。
あいみは夏紀の声に少し反応してた。
どうしていいかわからず、あきらに連絡した。
あきらはななかにも連絡してた。
ななかは魔女と異なる存在が害をなしてると噂で聞いてた。
てことは、マギウス活動初期の時間軸ですね。
鈴音も倒れてたので警戒してた。
でも一般人も巻き込まれてたので、事態解決を優先。

あいみは急に目覚めてた。
倒れてる夏紀たちを見て驚いてた。
ななかはあいみから事情を聞いて、
椿が過去から来たと推測してた。
肉体はここにない。
本人の意識だけが未来に来ている。
誰かの願いが椿を呼んだ。
それは今回の件の中心にいる。
こちらの声が聞こえてた。
呼びかけるとこころとまさらが反応してた。
そして現実側の事情を聞いてた。
鈴音と華々莉の姿が見えにくい。
そっちに長くいると消えてしまうかも。
まさらは鈴音と華々莉が敵になると察してた。

純美雨/ミラー(水)

第9章残してもらった言葉

まさらは茉莉に事情を教えてた。
椿が死んでることは伏せてた。
真実を教えると、ここから排除される。
茉莉は2人がまだ話してないことがあると察してた。
誰かに言われた「くじけないで」という言葉が茉莉の脳裏をよぎってた。
全部終わって聞かされるのは嫌。
話せないけど、付いてきてとまさらは答えた。

羊の魔女(木)

学校の花を触った茉莉は椿の死を思い出してた。
「くじけないで」という言葉は椿のもの。
あれが最後と思わなかった。
椿は自分が死ぬと知ってた?
あの頃は目が見えなかった。
椿の顔を知らなかった。
会えて良かった。
解決すると椿と会えなくなる。
困っている人をほっとくと椿に怒られる。
そこに椿が来てた。

志伸あきら/ミラー(水)

第10章

椿は全ての始りの学校の花を見に来てた。
茉莉たちが真相に気付いたのを察してた。
自分も知りたい。
と思いきや魔女が現われてた。
魔女は椿から真実を隠す為に現われる。
……と、こころとまさらは推測してた。

椿たちが結界に入ると、華々莉と鈴音が待ってた。
花に触れさせない。
椿にも知る権利はある。
茉莉はいい子ぶって余計なことをする。
鈴音を引きつけて椿に花に触ってもらう。

天乃鈴音(火)
羊の魔女(木)

椿は花に触って、華々莉の願いを聞いてた。
椿が死んだ?
自分は生きている。
でも、あの子達いつの間に大きくなった?
幼い頃の記憶しかない。
私は死後の未来に来てしまった?
まだ知らない真実があるはず。
もっと花に触れないと……。
こころは鈴音と戦って椿を行かせてた。
茉莉は華々莉と戦ってた。
まさらが他の花を案内してた。
まさらの魔法で椿と一緒に消えた。
華々莉は鈴音に追跡を頼んでた。
こころと茉莉は華々莉が相手をする。
本当に一緒にいたいだけなの?……と、まさらは華々莉を疑ってた。

屋上の魔女(水)

椿は校庭の花で椿が願いを叶えたのを知った。
華々莉が死んだ椿を幻の世界に呼んだ。
初めは魔力の調査に来ただけ。

現実側では夏目かこと純美雨も合流してた。
2人は幸せスズランのウワサを聞いてた。
最近、神浜を騒がせてる魔女とは異なるヤツ。
てことは、やはりマギウス活動初期ですね。
椿はあいみたちの会話が聞こえるようになってた。
そして華々莉が鈴音のせいで椿が死んだと思い、
復讐の為に願いを叶えたと理解してた。
幻の世界に居続けると存在が消える。
華々莉を説得して過去に帰る。
……と椿が決意すると、ウワサの結界が現実にも広がってた。

日向茉莉/ミラー(木)

通常攻撃にスタン付与なのでスタン無効必須?
確率なので倒せはした。

第11章信じたい心

華々莉と鈴音は椿を引き止めようとしてた。

天乃鈴音(火)

椿は強く、2人は敵わなかったらしい。
貴方たちは本物の幸せを手にできる。
……と聞いて鈴音は椿を諦めてた。
鈴音のせいで椿はいなくなったのに使えない。
モブの1人が椿の姿に変わってた。
本物がいなくなるなら、コピーがいればいい。
とウワサは判断したらしい。

天乃鈴音/ミラー(火)

華々莉は「置いていかないで」と訴えてた。
「私は必要ないの」と。
椿がそうじゃないと答えても、その声は届いてない。
茉莉たちも結界に来てた。
「痛……」と痛がってた。
なぜか満身創痍。
茉莉は椿の最後の言葉どおりにくじけないと訴えてた。
椿は自分がちゃんとさよならを言わなかったと察してた。
それが自分がここにいる意味。
椿は改めて全員に、辛い事も乗り越えてくじけないでと訴えてた。
茉莉と鈴音は椿の言葉に応じてた。
華々莉も応じたと見せかけて、偽の椿を襲わせた。

第12章届けたい言葉

メモリア「信じる故の決意」装備でダメージが200倍くらいになる。

美琴椿(火)

偽椿は消えた。
椿は華々莉を心から大切に思ってると抱きしめてた。
何でもっと早く言ってくれなかったのと華々莉は怒ってた。
空間が崩れる間際に、会えて良かったと椿は別れを告げた。

あいみ達が使い魔を処理してると、急に結界が消えた。
茉莉達の意識が戻ってた。
後は騒ぎにならないよう美雨の魔法を使う。
(事実の偽装らしい)
茉莉も鈴音も椿の記憶をなくしてた。
こころは戻って来れたと言ってた。
……てことは記憶がある?

第13章あるべき場所へ

数年前の回想で、幼女の鈴音が椿を呼んでた。
椿は急に意識を失ったらしい。
椿も未来に行ってたのを忘れてた。
椿が聞いた泣きそうな子の声とは、この時代の鈴音だった。
椿は鈴音に大好きと言って抱いてた。

茉莉たちはホオズキ市に帰ってた。
亜里紗、遥香、千里が迎えに来てた。
あいみが連絡したらしい。
茉莉は行方不明となってた。

ななかたちは鈴音が無反応だったのを記憶がないと判断してた。
自分が殺したはずの魔法少女が生きてるのを見ても驚いてなかったと。
向こうが事を起こさないなら、こちらから手出ししない。

華々莉は学園の校庭で椿と鈴音との家族ごっこを思い出して笑ってた。
あいみが椿は死んでると語ろうとして、華々莉は目覚めた。
椿が鈴音に自分の仇討ちするとき、茉莉が邪魔した。
椿を止められそうだったのに、茉莉が邪魔した。
大好きともっと早く言ってくれなかったのと絶叫してた。
死んじゃってからでは遅い。
私だけを選んでくれないとダメ。
鈴音の記憶が戻るのが楽しみ。
椿と同じ魔法使ってる理由に気付くと、どんな顔するか……。
QBにお願いしたとおり、椿と同じ魔女にする。

これで終わり。
まだ続きがある?

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