パリピ孔明第6話「孔明’sフリースタイル」は、
KABEを仲間にするエピソードの後編。
興味持ってライブに来た時点で策のうちとツッコまれてた。
ラップバトル前半が終わったタイミングだった。
英子が歌ってつないだ。
古い曲=KABEがよく聞いてた曲だった。
KABEはかつて1人で曲聞いてた。
女の子に何聞いてるか聞かれた。
音……ですと答えた。
女の子は呆れて去った。
考えすぎて変な事を言ってしまうらしい。
クラスメイトの佐々木君がカツアゲされてた。
その帰り、佐々木君が高架下でサイファー=ラップをやってた。
佐々木の赤兎馬カンフーのCDを聞いて、KABEもハマった。
陰キャのクソカス人生がラップで認められた。
英子の歌、エモすぎるとKABEは泣きそうだった。
次はKABEのラップバトル。
オーナーがスポットライト当てて、KABEは帰れなくなった。
孔明が緞帳から現れた。
英子が緞帳を上げるハンドル回してたw
他に人いないのかとツッコまれてた。

孔明はKABEがラップやらないなら、引導を渡すと煽った。
しかも自分は初心者でも負けないと豪語。
KABEは切れてその気になった。
中間は孔明とKABEのラップバトル。
長台詞なので、一発撮りなのかというコメントがあったけど、
つなぎ方がうまいのかよくわからない……。
孔明のは念仏みたいとツッコまれてた。
でもオーナーとKABEは孔明の背後に兵がいる幻覚が見えてた。
薬やってんのかとツッコまれてた。
KABEのは何言ってるかわからんとツッコまれてた。
観客の判定はドローだった。
孔明は何か説得力あるという評価。
なんだそれw
バトルは延長線になった。
泣いて馬謖を斬れと聞いた英子、
馬刺し=馬食と勘違いしてたのは吹いたw
孔明は最後、ただ漢詩を語り出した。
その意味を赤兎馬が解説してた。
漢文の教養あるの、どういう育ちなんだろう。
故郷に帰れないという漢詩も語ってた。
いまは帰る気がない。
なぜなら1人の歌姫と出会ったから。
と聞いて、英子が照れつつも動揺してたw

共に未来を見ませんかと孔明は誘った。
KABEはやっとアンサーが出たと歌った。
それはラップをやり続けるということ。
それがKABEのクラシック=当たり前。
と聞いて、赤兎馬は去った。
観客はKABEコールでわいてた。
KABEはいつの間にか胃潰瘍が治ってた。
熱いバイブスすら感じてた。
最後は負けた孔明がKABEの願いを叶えると申し出た。
1億円ちょうだいとKABEは答えた。
孔明が支払うと言いかけるとKABEは中断させた。
願いはすでに叶った。
ラップを始めた熱い気持ちを思い出せた。
孔明はクラブ通いでKABEの思い出の曲を突き止めてた。
さらにバーテンに頼んでKABEのドリンクに煎じ薬を盛ってたw
孔明は一緒に天下泰平を実現いたしましょうと誘った。
KABEは孔明たちと組むと約束した。
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