Reゼロ4期あらすじと感想

最近は時間が取れなくて、1クールあたり1~2作品見るだけで限度。
Reゼロ4期も全話の記事を書く時間はないだろうけど、ある程度は書いとく。

第67話 君を連れ出す理由/ゴージャスタイガー・リローデッド

3期終わり、プリステラ襲撃直後から。
アナスタシア曰く、色欲と暴食の被害者の助け方は賢者シャウラが知ってるらしい。
ルグニカの東、プレアデス監視塔にいる。
かつてラインハルトが向かってたどり着けなかった。
アングリア砂丘=魔獣の巣窟を越えられなかった。
結界があるから、らしい。

アナスタシアはエキドナだった。
スバルは偽者と気づいたけど、
エキドナとは思ってなかったのでキレてた=黒幕と勘違い。
ただし魔女でなく人工精霊=ベティと同じ。
襟巻きが本体……なのでスバルは襟ドナ呼ばわり。
アナとは10年の付き合い。
体を借りて戻れなくなった。
賢者が戻す方法を知ってる(かも)。
同じ声優が口調と声質変えてた。
しばらく、別人かと思って聞いてたw
コメントでわかった。
私はこういう違い、鈍いので……。

ロズワール邸の座敷牢のメイリン=魔獣使いを仲間に引き込んだ。
いつの間に捕縛してたの?
これで砂丘の魔獣を操れる。
レムも連れて行く。
意識を戻す方法を賢者が知ってる(かも)。
意識ないけど、実は声は聞こえてたパターン?

ガーフィールが母リーシアと会ってた。
ガーフの役に立ちたいミミも一緒。
表向きはリーシアの家族を気にかけてという体。
あんたら抜けてるからとガーフは言い訳してた。
ミミも暑くなると毛が抜けると軽口を聞いて?ガーフが泣きそうになった。
あなたが泣きそうな子どもに見えたとリーシアがガーフをなでた、
かあさんと連呼して泣いてた。
たぶん昔、同じように頭をなでてたんでしょうね。
リーシアは我が子と覚えてないけど、
ガーフを抱きしめてあやしてた。
本当に自分の息子とは思ってない。
私でいいなら、お母さんの代わりにと思っていた。
リーシアの子の名前はフレド、ラフィールだった。
なんとなく思いついて名付けたらしい。
ガーフィール、フレデリカに似た音感。
ガーフは嬉しくなった。
薄っすら我が子を覚えてたから。

第68話 砂時間を越えろ

ロズワール邸から砂丘へ。
やっと見たかった死に戻りエピソードが見れた。

砂丘の手前の町で西部劇みたいな酒場に寄ってた。
ここの住人は、どうやって生活してるの……。
砂丘にいる鳥を探せと、義足のおっさんが助言。

ユリウスの精霊はまだ契約が続いてた。
でも精霊術は使えない。
自分の名前を忘れる→精霊術禁止という理屈がよくわからない。

メイリンが一緒にいるだけで魔獣は出なかった。
指パッチンで巨大砂ミミズに襲われた。
遠隔で、しかも範囲で操れるっぽい。
魔獣を1体ずつ手懐けるのを想像してたw

初日は夜になり、砂丘で寝た。
翌日になっても、塔に全然近づいてなかった。
アナスタシア曰く、空間がねじれている。
砂時間=砂嵐になると、ねじれがほころびる。
そこをラムの視界ジャックで魔獣の視界からほころびを見つける。
魔獣の位置はメイリンが教える。
位置把握必要な魔法だっけ?
ラム「砂の中の魔獣の位置はいらない」
メイリン「区別つかないよ」
とギスってた。
鳥が通り過ぎた。
鳥に視界ジャックするようスバルは訴えた。
鳥を追うと、花畑異空間?に出た。
これが本来の砂丘?
オイラン熊?花魁?
メイリンがミスったので熊が現われた?
メイリンでも操るのは難しい魔獣?
ちちちと舌打ちを出して誘導。
なぜか地竜が吼えて熊が怒った。
熊から逃げて、塔に接近。
いきなり、スバルはヘッドショットで死んだ。

死に戻りで熊が現われた時間に戻った。
熊がまた怒った。
スバルは塔に向かわないよう訴えた。
塔から逸れるルートで砂ミミズが出た。
塔から光が飛んで砂ミミズをヘッドショット。
倒れる死体から逃げて、スバル&ベア子はメイリンたちとはぐれた。
塔からの光でスバルは下半身分断?
よくわからない。
ベア子も光が直撃して消滅した。

死に戻りで、インビジブル・プロビデンス=見えざる手で地竜を手懐けた。
地竜は吼えなかった。
光は飛んで来なかった。

スバルは塔の光を見たか、みんなに聞いてた。
ラムが気づいた。
塔から見ている……と視界ジャック。
光が飛んで来て、エミリアの氷の壁で防御……しきれない。
スバルの眼前でユリウスが光を弾いた。
魔法の針だったらしい。
また来るとラムが訴えた。
ベア子と一緒に、スバルはEMT=絶対無効化魔法を張った。
魔法の針は消えた。
空間のねじれはベア子の扉渡りと同じ魔法らしい。
スバルたちはどこかへ落ちた。
つまりEMTと空間のねじれが干渉し、
扉渡りと同じ魔法が発動し、
どこかにテレポート?

塔の誰かが、見つけた……と呟いた。
スバルの死に戻りに気づいた?

第69話 監視塔の番人

スバルが気づくとラムと2人きり。
地底の砂?の上にいた。
レムはいなかった。
転移中?、スバルが咄嗟に庇ったのがラムだったから、らしい。
アナスタシアはあたりを調べてた。
出口はなかったらしい。

3人とパトラッシュで出口探し。
とりま右に進んだ。
フロイトの精神分析で人は左を選びがちなので右とスバルは言ってた。
鉄の壁を見つけた。
スバルは扉と直感した。
扉に手を当てると光った。
扉が開いた。
闇属性に反応?
パトラッシュが唸ったけど、落ち着かせて進んだ。

次の扉が見つからず、スバルはキレてた。
精神汚染、コンフュとツッコまれてた。
ラムと口論が始まった。
見えざる手でラムを攻撃。
お前がレムに似ているせいでと気絶したラムを絞殺。
ラムは死んでなかった。
白黒画面になってラムが風魔法で反撃。
アナスタシアが背後からラムを刺した。
どっちが有用か見極めた、らしい。
スバルを油断させて刺した。
スバルは逃げた。
白黒画面が終わって色が付いた。
ラムの魔法と察した?
精神攻撃魔法?
パトラッシュがラムを食ってた。
ラム肉とツッコまれてた。
パトラッシュがスバルを殺した。

冒頭の目覚めた場所へ、死に戻り。
瘴気=汚染されたマナと、アナスタシアが教えた。
ゲートはマナを取り込む。
対策は瘴気に近づかない。
さっきは右に進んだ。
今回は左。
スバル妙に親切。
ラム、アナスタシアに疑われてた。
変な臭いがした。
スバルが先に進んで様子見。
蟻地獄?に落ちた。
ケンタウロスっぽい魔物がいた。
ダークソウルのボスとツッコまれてた。

逃げたスバルの隣の芋虫が叫んだ。
魔物が火炎を芋虫に放った。
エコーロケーションらしいけど、スバルは気づいてない。
叫んで走って逃げてしまった。
ラムは気づいたっぽい。
スバルにバカと言いつつ、魔法で牽制。
その隙にスバルの見えざる手、ラムの風魔法で魔物を倒した。
……と思いきや、槍で薙ぎ払われた。

スバルは起き上がれなかった。
ラムが立ちはだかり、スバルを庇った。
レムが悲しむから。
迫る魔物は針?の大量投射攻撃で消えた。
FateのAUOの宝具投射みたいな。
体が少しずつ削られていた。
ゾルトラークとツッコまれてた。

「見つけた」と68話ラストに呟いたキャラ?が現われた、という引き。

第70話 白い星空のアステリズム

ベテルギウス、レグルスの口論はイミフ。
コメによると、こいつらが(スバルの?)頭にいる、らしい?

プレアデス監視塔の中でスバルは目覚めた。
シャウラという女がスバルに抱きついた。
怪力で鯖折りしてた。
御師様?と誤解してた。
魔女の残り香が根拠らしい。
棒振りレイドとボルカニカは知り合い。
レイドは寿命で死んでいる。
御師様=フリューゲルという名らしい。
と聞いてラム、エミリア、ベア子が反応。
コメではフリューゲル=転移した日本人らしい。

地竜とレムは上階にいる。
シャウラが怪力で運んだ。
塔は大図書館だった。
2階にいる精霊=神木が傷を癒やす。
レムの記憶は傷ではないから無効。
ラムはレムを見守るために残った。

3階は白いだけの空間。
黒い石版=モノリスが試験を出す。
シャウラに滅ぼされし英雄。
もっとも輝かしきものに触れよ。
シャウラは誰の事か覚えてない。
初代剣聖は弱い者イジメ好きと覚えてた。
てかビビってた。
嫌がってた。

シャウラの記憶は必要ないとスバルは推理した。
ベア子に頼んで飛空魔法を使った。
上からモノリスを見下ろした。
英雄の名がわかった。
そのまま文字の配列だった?と思ったら違った。
英雄はオリオン。
星座でシャウラはサソリ。
オリオンはサソリの毒で死んだ。
モノリスは星座の配置になってた。
オリオン座のもっとも明るい星=リゲル。
リゲルの位置のモノリスに触れた。
大図書館が現われた。

第71話 棒振り

書庫の本は認識阻害の魔法で読めない。
文字がぐちゃっと歪む……著者名は読める、中身が読めない。
スバルが本を開くと、本に吸い込まれた。

本の中身は処刑人の父と娘の話。
天秤を落として壊した。
罪を認め謝ったのは偉いと父は褒めた。
お前は悪いことしたか?……娘が聞くとその人が壊れた。
娘は傲慢の魔女テュフォンとして覚醒した。
ベア子がスバルを戻した。
他人の記憶を追体験する本だった。

ユリウスも別の本を読んだ。
アナスタシアが現実に戻した。
バルロイという武人の本。
ユリウスと一騎打ちした。
つまり見知った死者の本なら読める。

メイリィが殺し屋を始めたのはママの言いつけだった。
魔獣に育てられた。
生まれつき魔獣と仲良くできた。
捨てられたのも加護が原因。
もし両親の本があったら読むか、スバルは聞いた。
メイリィ、本物のママには興味ない。
てか捨て子でしょ?
ママの記憶あるの?

どの本を読めばいいか手掛かりはない。
もう2層へ行く方がいいと決まった。
シャウラは2層への階段なんて知らなかった。
シャウラの決まりごとは5つあるとアナスタシアが見抜いた。
プレイアデス挑戦者は絶対に外に出さない。
試験の決まりに反するのを禁じる。
書庫への不敬を禁じる。
塔の破壊を禁じる。
5つ目は……忘れたらしい。
隠してる?

エミリアは階段の場所を思いついた。
性格が素直じゃない人が作ったと考えた。
今まで通った場所にあった。
認識阻害の魔法らしい。
書庫開示→認識阻害も解除?

2層はまた白い部屋。
選定の剣があった。
スバルが引き抜いた。
草原に変わった。
天険?に至りし愚者、かのものの許しを得よ。
という声がみんなの脳裏に響いた。
赤い着流しのおっさんが立っていた。
二日酔いだった。
ここがどこかわかってない。
召喚された?
杉田が声優なので銀さんとツッコまれてた。
ユリウスが名乗った。
おっさんはただの棒振りと名乗った。
レイドという初代剣聖らしい。
なぜかシャウラが気絶。

第72話 ユリウス・ユークリウス

ユリウスが初めてスバルに出会った回想から。
一目惚れとツッコまれてた。

OP後、ユリウスが棒振りに対峙。
剣を投げた。
無手の相手は騎士として恥ずべきと。
棒振りは箸でユリウスの斬撃を止めた。
箸でユリウスを突きまくってた。
初代剣聖なので勝てる筈もない。
ユリウスは剣聖と知ってる?

アナスタシアが加勢した。
1対1でとは言われてない。
魔法を使いすぎて、鼻血でて気絶した。
箸で剣が折れた。
後は殴って終わり。

エミリアは1歩でも動かせたら勝ちという勝負を持ちかけた。
氷の剣を大量投射。
AUOとツッコまれてた。
何回投射しても動かなかった。
珍しく氷の斧で白兵戦やってた。
エミヤ戦法とツッコまれてた。
箸でエミリアの胸をつんつんした。
棒振りはドヤった。
エミリアは氷塊で棒振りをドツいた。
指がキツネの影絵になる高橋留美子の指。
るーみっくとツッコまれてた。
負けを認めた棒振りはエミリアだけは通すと認めた。
エミリアは自分が勝てば全員通すとは約束させてなかった。

ユリウスとアナスタシアは神木の間で治療。
スバルたちは進むのを諦めた。
エミリアは1人でも進みたがった。
棒振りの正体を考察。
ラインハルト級とスバルは察した。
ヴォラキアの青き雷光セシルス、グステコの狂王子、カララギの礼賛者ハリベル。
ラム曰く、どの特徴とも違う。
服はカララギの衣装。
目覚めたシャウラは棒振りレイドと思い出した。

いつの間にかユリウスはレイドと再戦。
剣聖に剣で勝つのは無理では。
このレイドの再現体は剣持って3ヶ月らしい。
ラインハルトの記憶がよぎっていた。
剣をはじき飛ばされた。
レイドは箸を上段に構え、振り下ろした。
その間際、スバルが駆けてくるのが見えた。

目覚めたユリウスはスバルに担がれていた。
もうユリウスはレイドだとわかっていた。
確信はなかったらしい。
エミリアがレイドに勝ったと聞いて、
ユリウスは勝算はあると希望を持った。
スバルに自分を下ろすよう頼んだ。
スバルはみんなに怒られると拒否った。
ユリウスは無理やり降りた。
手を借りる必要はない、1人で立てる。
どう見ても、1人で歩けない重傷。
スバルはかつての自分を重ねた。
負けるとわかっても立ち向かうしかなかったんだろ。
こっちはよくわかってんだよ。
スバルは肩を貸した。
お前を1人きりにしてやるもんか。
ユリウスはスバルが謁見の間でエミリアの騎士を名乗った記憶がよぎった。
あの時、ただ1人感銘を受けていたらしい。
この独白で、なんか泣いてしまった。

第73話 コンビニを出ると、そこは不思議な世界でした

ユリウスは治療で神木の間で待機。
素直に聞いてた。
ラムは怒ってた。
勝手な行動で試験失敗になったかもと。
レムの治療がかかってるからね。

ベア子、寝込んでいるスバルの手を握ってたらしい。
図星で顔真っ赤。
ここまで親密化してたっけ?w
関係性えらい変わりよう……。

シャウラに半魔言われてもエミリアが何も気にしてなかった。
弟子入りという肯定的なニュアンスだったから?

スバルは神木の間で、いつの間にか寝てた。
アナスタシアがいなくなった。
白い鳥が飛んでいた。
追っかけると消えた。
壁に潜れると気づいた。
テラスにアナスタシアがいた。
アナスタシアも鳥を追ってテラスに抜けたらしい。
アナスタシアは白鯨討伐後、スバルの素性を調べた。
何の情報も得られなかった。
アナスタシアには王座を諦められない理由がある。
(誰かに)頼まれたから。
この話をユリウスが聞いてた。
アナスタシアに剣を突きつけた。
エキドナは正体を明かした。
スバルは気づいた。
自分は気づかなかったとショック受けてた。
スバルは偶然に気づいたと言い訳。
ショックはそこじゃない。
アナスタシアの騎士というプライドが傷ついたらしい。
スバルもエキドナも配慮のつもりで黙っていた。
それは騎士と思われてなかったからと。
今回は実質、ユリウス回の続きでしょ。

スバルは急に何か思いついた。
死者の書の書庫に入った。
気づいたら神木の間に寝ていた。
銀髪少女、縦ロール少女、巨大な竜。
異世界召喚ってやつ?!と叫んだ。
記憶がなくなってる?

第74話 オマエハダレダ

スバル自己紹介して滑ってた。
第1話っぽい顔?
苦労知らずの坊ちゃんみたいな。
エミリアが自分のほっぺ叩いたの、
スバルが自分を忘れて泣きそうなのを堪えた?
君達の名前を教えてほしいと言われ、
エミリアが何か気づいたという反応。
初対面の台詞と一緒だから?
ベア子はこの台詞知らんっぽい。

ユリウスは必至に口を押さえてた。
ショック受けてる?

ラムは記憶喪失を信じてなかった。
首根っこ掴んで問い詰めてた。
スバルはガチで記憶喪失らしいと理解した。

スバルは3層の書庫に倒れてた。
スバル自身、書庫の死者の書を読んで記憶喪失になったと推測。
手掛かりは皆で調べる。
スバルは居残り……せずに1人で行動。
螺旋階段で転落して死んだ。
誰かに突き落とされた?

死に戻りで神木の間にいた。
記憶喪失は同じ。
さっきの会話は覚えていた。
全て同じ展開。
予知夢だと思っていた。
皆に話そうとして、スバルを一緒に連れて行くのをどうするか揉めるのを聞いた。
戦力外扱いがショックだった?
螺旋階段に引き返して、また突き落とされた。
消去法で犯人メイリィでは?

死に戻りで、絶叫して目覚めた。
死に戻りと理解してない。
発狂して逃げた。
逃げた先が棒振りレイド。
レイドは箸でスバルの心臓を刺し、階段に突き飛ばした。
瀕死になって、両親の記憶がよぎった。
必死に謝ってた。
エキドナの試練で両親との別れを済ませてたけど、
記憶喪失でなかったことに……精神まで戻ってる。
愛してると呟くサテラの手が見えた。
探しに来たエミリアが見つけた。
エミリア&ベア子は神木の間で大人しくするよう命じた。
死に戻りを理解したようで、塔の外へ出た。
塔の試練を終えずに逃げるとシャウラに殺される。
シャウラの瞳が分裂して、スイッチ入ったという描写で引き。

第75話 残骸

外に出たスバル、砂ミミズに襲われた。
砂ミミズはシャウラに殺された。
※光の針の投射で穴だらけ。
スバルは蟻地獄のように砂に吸われた。

地底を彷徨って、手を触れると扉が開くと気づいた。
地底の瘴気でぜっころモードになった。
ひぐらしとツッコまれてた。
そのまま地底から地上に戻った。

塔に戻ると、シャウラが死んでいた。
ラムもユリウスも死んでいた。
レムを庇っていた。
エミリア、ベア子を探した。
地竜は生きていた。
折れた剣で刺した。
地竜はじっとスバルを見ていた。
さすが嫁とツッコまれてた。
その威圧感で?スバルは号泣した。
俺をほっといてくれと。
何かが襲ってきた。
地竜はスバルを乗せて逃げた。
追い込まれて、スバルを投げた。
スバルは塔のテラスにいた。
誰かが「次、当ててみなよ、英雄」と笑って殺した。
いのりんの声らしい。

神木の間で目覚めた。
地竜を見つけて抱きついてた。
発狂中の自分を助けてくれたから?
死に戻りを冷静に考察し始めた。
次は記憶喪失は言わないパターンで同じ時を繰り返す。

ユリウスに昨日の夜の話をしようと誘った。
エキドナとの密通と聞いて、スバルは怪訝になった。
知らん名前だからね。
シャウラが壺に隠れて聞いていた。
スバルが頼んだらしい。
シャウラがご褒美にハグを頼んだ。
スバルは拒否ってたけど、根負けしてハグった。

メイリィがスバルに耳打ち。
昨日の夜の話だけど、私はどの程度真に受けていいのかしら?
いきなり時が飛んだ。
メイリィが死んでいた。
スバルの手に刀傷があった。
自分が殺したと困惑。
左腕に切り傷があった。
傷跡がナツキスバル参上という文字になっていた。

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