処刑少女の生きる道第7話「港町リベール」は、
アカリを殺す旅の初めに立ち寄った街のエピソード。
アカリとメノウが石碑を読んでた。
巡礼の旅の始まりを表わす詩文。
この門を出て巡礼を終えると全ての罪を許される。
メノウは新しい経典を持ってた。
大司教代理から貰った。
旅費ももらった。
門を出て、せーので一歩目を合せようとアカリは訴えた。
はいはいとメノウは応じた。
まんざらでもない口調に感じる。
OP後、波打ち際に2人の女がいた。
どちらも青髪。
台詞なし。

暗転後にアカリ達が街道を歩いてた。
この先は未開拓の地らしい。
厳しい環境で人類が開拓を諦めた。
とはいえ、ただの草原に見える。
魔物もならず者もいる。
巡礼路は比較的安全らしい。
また暗転して2週間後になった。
もう無理……アカリがへばってた座り込んだ。
とはいえ、また普通に歩き出した。
メノウに甘えたいだけ?
メノウ成分はメノウからしか摂取できない。
アカリがモモと同じこと言ってた。
メノウは気力を吸い取られてるとウザがってた。
海沿いの街リベールが見えた。
メノウはかつて、フレアと一緒に来たことあるらしい。
ヒューマンエラーの1つ。
パンデモニウムが封じられてる霧の牢獄があるとフレアは教えた。
一度入ると二度と出られない。
リベールの教会で旅費もらってた。
城の島にアカリは行きたがってた。
リベール伯爵の私有地なので行けない。
代わりにアカリたちは街で豪遊するとはしゃいでた。
2人を教会の窓から観察する女がいた。
フレアート、あのときの……と意味深につぶやいた。
アカリとメノウが風呂入ってた。
第5話では一緒に入ろうとしなかったのに、
どういう心境の変化なんだろ。
このまま世界を旅し続けたいとアカリは語った。
寄り道もしたいと訴えた。
旅は目的地があるものとメノウは否定した。
メノウは先に上がった。
モモがいた。
2週間ぶりの先輩とほおずりしてた。
アーシュナも来てたらしい。
バトル欲を満たしたいから来たとモモは考えてた。
だから途中の古代遺跡に落とした。
運がよければ死んでる。
この街はあの連中=フォースの巣窟。
第4の身分を主張する一味。
フォースはフレアを恨んでいる。
フォースの盟主をフレアが捕らえたから。
フレアート=メノウも危ない。
教会の女=フォース?
モモはパンデモニウムを使っておっぱい女=アカリを殺すのを聞いた。
試す価値はあるとメノウは気付いた。
いままでその可能性を考えてなかった。
モモはメノウがアカリを殺すのをためらっていると察した。
翌日、アカリとメノウが観光してた。
城の島に行けないけど、船で近くに行ける。
アカリに酔い止め飲ませてた。
伯爵が死んで娘が領主をやってる。
伯爵はフォースに資金提供してた。
いまは娘がフォースの代表。
青髪の女マノン=伯爵の娘と仲間が食事してた。
大司教を殺したのはメノウとバレてた。
メノウをどうするか相談してた。
ほっとけば通りすぎるとマノンは考えてた。
マノンはまだ子どもだから考えが甘いと、仲間はあざ笑ってた。
マノン母はフレアに殺された。
フレアの脅威は知ってる。
「あれも」せっかく確保したのに使えん女だったと、仲間が意味深な話をしてた。
マノン母のこと?
俺が早々に襲撃すると男が宣言してた。
マノンは先に中座した。
サンドイッチ残さず食べるようにとお願いしてた。
捨てるのはもったいないからと。
毒入り?とツッコまれてた。
アカリは酔い止め=睡眠剤で眠ってた。
ボートに乗せて霧の牢獄へアカリを流した。
アカリの意識が未来アカリになってた。
パンデモニウムと察した。
順調と喜んでた。
またあれに飲まれる。
あれの中は気持ち悪い。
前来たときはなかった光が差した。
と思いきやパンデモニウムに呑まれた。
メノウは胸の痛みを感じてた。
アカリはメノウのボートに転移してた。
メノウの周りに時計の魔法陣が浮かんでた。

アカリの時間だけを戻した?
アカリはいつの間にか寝てたと解釈してた。
メノウも話を合わせてた。
足下に手紙?が落ちてた。
モモがフォースを調べたメモ?

最後はマノンが幼女を連れてた。
アイアンメイデンに幼女を入れた。
フタを閉じると、隙間から血が流れたという引き。
この幼女=あの女?
役立たずで処刑?

幼女はらららーと歌ってた。
洗脳されてた?
次回予告「魔薬」なので、魔薬の効果?
サンドイッチを意味深にアップにしてたのも、魔薬を盛ったから?
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