SAOHFの覚えていた方が得する要素。
- 一度行った事があるエリアは転移門から直行可能。
- 主人公の名前やアバターの外見は任意に変更できる。
デフォルトはキリトという名前とアニメ版の外見そのまま。 - セーブデータは1つのみで、オートセーブ。
なので、任意のセーブを温存してやり直す事は不可。 - エリア切り替えごとに自動セーブされ、死亡しても直前にエリア切り替え直後の状態から再開となる。
- ボス戦前にエリア切り替えしてから挑むと、ボス戦で死んでもエリア切り替え時点からロードできる。
- アイテムが貴重品なので注意。
例えば毒消しは5万コルもする。
転移結晶は50万コルくらい。
なので、ポーションがぶ飲みなどでゴリ押しは不可。
ただしソードスキルが強いので、連携発動などでゴリ押しは可能。 - 毒がかなり強い効果なので、毒を食らわないよう回避したりスタンさせるのが重要。
- キリトはアスナとアイテム共有してる。
アスナの転移結晶は使ってもなくならないので、
ダンジョン探索はアスナと一緒に行くのが効率的。
※正確には、アスナの転移結晶も消耗するけど、
アスナとパーティを組み直すと、自動的に転移結晶が補充されている。

- 2~3レベル上の敵には攻撃が空振りしまくるので、命中上昇スキルが重要。
- 経験値が増加するスキル(片手剣スキルLV1の派生「ゲインエクスピリエンス」)を早めに習得しておくとレベルが上がりやすい。
経験値を増加するアイテムもあるし、経験値を増加する武器もある。 - スキルチェインがあり、更に追加でスキルを使う事でダメージボーナス。
- パートナーがソードスキル使用中に同時にソードスキルを使う場合もダメージボーナス。
- パートナーの指示通りにスキルを使うと「コミュアタック」が発動し、カットインの演出とダメージボーナス。
- 敵をスタン→背面からスキルを使うと、キリト単独でもスキルチェインできる。
- スキルチェインを利用して短時間で敵を撃破すると経験値ボーナス。
- ソロで敵を討伐すると経験値ボーナス。
- Barserkだとスキルにリキャスト待ちがある。
Saverだとリキャスト無しの代わりにSP消費で実行。
ボス戦はBarserkでじっくり、ザコはSaverでサクサク討伐と使い分ける。
設定はタイトル画面から行う。
ゲーム中の変更は不可。 - 攻撃したり攻撃を食らったりすると「リスク」が溜まり、被ダメージが増加したり攻撃間隔が長くなる(疲労度みたいな概念)。
- スキルのパレットセットは最大12個と少ないけど、
スキルセットモードでアイコン△ボタンでも発動できる。
セットモードのアイコンの並び順を入れ替えて、
普段使いしないスキルをセットモードから発動する。 - 同じ系統のスキルを使い続けると「熟練度」が上がり、
最大でダメージが10割増しとなるので、
異なる種類のスキルは使わない方がお得。
系統とは例えば二刀流とか片手剣とか。
主人公キリトは初めから二刀流スキルを所持してるので、
そのまま二刀流をずっと使った方が得。 - スキルはスキルポイントを消費して任意に覚える。
線が繋がってる「補助スキル」を先に覚えないと「武器スキル」を習得できない一種のツリー形式。
スキルポイントは戦闘で獲得できる。 - SPを消費しないバーストアタックもある。
代わりにバーストゲージを消費する。
バーストスキルにセットしたスキルはバーストコンボでゲージを消費して発動。 - ジャストステップを成功させると、バーストゲージがMAXまで回復する。
ジャストステップとは、敵の攻撃タイミングに合わせてスティックと×ボタンで回避する事。 - 現実3秒でゲーム内時間が1分経過する。
- Friendsでメールにカーソルを合わせると、そのキャラの現在位置がわかる。
- 98層クリアでインフィニットアンクが防具屋に並ぶ。
99層クリアで売り切れとなるので注意。 - サブイベントは進行度によっては消えてしまう。
イベントリストの紫色の「!」がサブイベント。
なので紫色のイベントを優先してこなす。 - 実装エレメント調査は、やってもやらなくてもどうでもいいバトル要素。
ただし「ソードスキル多重連携システムOSS仕様の実装」はオリジナルソードスキルの開放条件なので、やった方がいい。 - ホロウエリアではホロウポイントが一定量でエリアランクが上がる。
エリアランクに応じて上位のホロウミッションが発生する。
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