とある科学の超電磁砲 第1話 電撃使い 感想

とある科学の超電磁砲 第1話 電撃使い あらすじ。
Aパート
冒頭。
橋の上でジュースを飲む美琴に不良たちが絡む。
それを見ていた高校生カップルが「ジャッジメント」を呼ぶ。
通報を受けたジャッジメントの白井黒子が出動。
黒子が不良のあとを追うと、美琴が電撃で不良たちを倒していた。
歩きながら美琴の独走を責める黒子。
美琴は黒子をいなしつつ、公園の自動販売機を蹴って、タダでジュースを取ってしまう。
近くにいた清掃ロボットが警報を鳴らし、黒子は美琴を掴んで慌ててテレポートで逃げる。
美琴の通う学校では能力測定が行われていた。
美琴の力はレベル5で、プールの水にレールガンと呼ばれる電撃を撃ちこんで測定していた。
初春と佐天の2人の女子中学生は、初春の友人でジャッジメントの同僚・黒子と待ち合わせ場所へ向かう。
Bパート
黒子は美琴にジャッジメントの同僚・初春が会いたがっているので、一緒に来てくれと頼んでいた。
美琴は気乗りしないが、自分を慕っている黒子の友達なので受け入れる。
佐天はお嬢様学校に通う黒子と美琴に良いイメージを持っていなかったが、
実際に会ってみるとかなりくだけた人物で、好印象を持つ。
美琴はクレープ屋のゲコ太ストラップを貰いたくてクレープ屋に行くことを提案。
佐天が最後の1個を貰い、美琴はもらい損ねる。
美琴を見かねた佐天は美琴にゲコ太ストラップをあげる。
一同が通りのベンチで休んでいると、近くの銀行で強盗が発生する。
たまたま近くにいたジャッジメントの黒子が強盗の前に立ちふさがる。
強盗は子どもを連れて逃げようとするが、佐天が子どもを掴んで離さず、強盗は佐天を蹴っ飛ばす。
それを見ていた美琴は怒り、車で逃げる強盗に超電磁砲(電撃でコインを加速射出)をぶち込む。


黒子って本物のレズ?
美琴とホテルへ行く計画を立てるのって、ガチだよね。
シャワーシーンで美琴の胸をもみまくったのは笑った。
あと美琴がゲコ太が好きなのをごまかそうとしたけど、カバンについてたストラップがゲコ太なのでバレバレってのも笑った。
美琴のラストのセリフ「自分の個人的な喧嘩なんで手を出す」って言うのは不良漫画の主役みたいw
禁書目録も見たけど、超電磁砲のほうが面白いかな。

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