とある科学の超電磁砲 第7話 能力とちから 感想

とある科学の超電磁砲 第7話 能力とちから あらすじと感想
Aパート
ある男子学生が不良達からカツアゲされていた。
しかし男子生徒はジャッジメントが来ないことで、恨みを募らせていた。
黒子たちジャッジメントは爆弾魔を探していた。
能力的にはレベル4以上のはずだが、データベースに該当者はおらず、困惑していた。
佐天と美琴は、ジャッジメントで忙しい黒子と初春に息抜きとしてショッピングに行こうと計画。
しかし黒子はジャッジメントの仕事に向かい、初春だけが同行。
ショッピングセンターでファンシーなパジャマを見つけた美琴は、連れが離れているスキにパジャマを買おうとするが、その姿を偶然に居合わせた上条に見られて驚く。
railgun-kamijou-see-mikoto-at-sevrns-mist.jpg
Bパート
ジャッジメントの支部にいた黒子は、重力子の急増を検知。
ちょうど初春たちがいるショッピングセンター「セブンス・ミスト」が、その場所だった。
初春たちは避難誘導を行い、黒子はセブンス・ミストへ急行。
男子学生に頼まれたという女の子が、初春にぬいぐるみを手渡す。
しかしそれが爆弾魔の爆弾だった。
上条はそれが爆発する前に右手をかざし、イマジンブレーカーの力で消す。
railgun-kamijou-prevented-bomb-blast.jpg
美琴は怪しい男子学生を見つけて殴りつけ、黒子は学生を逮捕する。
黒子たちは美琴の超電磁砲で爆風を防いだと勘違いしていた。
自分の超電磁砲が間に合わなかったことを知っている美琴は、上条に名乗りでることを勧める。
しかし上条は助かったからいい、と受け合わない。
そんなカッコつけた上条に、美琴はイラつく。


早く来ないジャッジメントを狙うって、完璧逆恨みだよね(^_^;)
能力を不良どもに使えばいいじゃないの。
美琴以外は上条の能力を知らないのかな。
上条のことを知ってる美琴が、真実を話せばいいだけだろ常考って感じ。

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