セイバーが傷を負ったと言ってたけど、全然気づかなかった。
首絞めくらいの記憶しかない。
あれが本当は致命傷だったのかねえ。
凛が衛宮家に泊まることで凛と大河が口論したけど
何で牽制しあってるんだっけ。
凛としてはこれで「説得」してるつもりだったのだろうかw
大河に凛のことを揶揄された士郎が
凛に聞こえないように小声で「俺の知ったこっちゃない」
と言い返してたけど、聞こえてるよね。
ここで凛が何も言い返さないのは不思議。
細かいシーンまで覚えてないけど、何か含みがあるんだっけ?
縁側で凛が士郎に食ってかかるシーンで
凛が「似てる似てるって思ってた」のはアーチャーのことかな。
凛が食ってかかるのは、前回でアーチャーの夢を見たせいだろうけど
アーチャーと似ている士郎の心情を探ることで
アーチャーの心情を知りたかったのかな。
一応凛とくっつくルートではあるけど
この時点ではどうだっけ……。
アーチャーが言う士郎の理想についての説教を
セイバーも我が事のように聞いてたけど、
この時点ではまだブリテンの復興を考えていたのかな。
前も書いたけど、キャラの細かい心情まではもう忘れちゃった。
ZeroではそうだったけどStaynightではカリバーンを引き抜くところからやり直したい
という願望に変わったんだよね、確か。
Zeroでバーサーカーの正体がわかった時点で既に気持ちが変わってたとすると、
ここで士郎のことを我が事のように聞く意味がわからないし。
今回のサブタイトルは「来訪者は軽やかに」で、
これは凛のことだろうけど、内容は全然軽やかじゃないと思うw
大河を言い負かすし、士郎の異常性に気付くし、アーチャーの説教をセーバーと共に聞いてるし。
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Fate/stay night[UBW] BS11(12/20)#11
第11話 来訪者は軽やかに 帰った士郎とセイバー。夜中は魔術回路が痛む士郎。朝には痛みは引いていたが半身が麻痺している。 葛木先生は休みで代わりに大河が英語の小テスト。凛との打ち合わせもすっぽかして帰る士郎。セイバーにランチの準備をするが皿を割ってしまう。来客者が訪れる、凛だった。定時連絡をすっぽかしたと怒っていた。ランチの準備中の士郎に丁度食べていないから良いと 上がり込む凛。 セイバーと今後の対策を話す、キャスターの動向には 話の合う凛とセイバー。結界が張られているので、正面突破しかない。柳洞寺に立て籠もって最後は自爆するだろうと一致する。夕食を準備したいが帰らない凛。まだ作戦が決まっていない、藤村先生も帰ってくる。その対応も桜から聞いて考えている。 帰ってきた大河は凛が居るので当然の如く揉める。でも凛が言い負かす。夕食を食べ終わって食器を洗うが何度も割ってしまう。仕方なく凛が代わりに洗う。衛宮家の結界は開かれていて良いと告げる凛。遠坂邸の結界は来る者を拒んで、来た者を返さない。しかし凛には向いている、魔術も好きな凛。士郎との共闘も楽しい。 しかし士郎には自分のためが無い。魔術を覚えたのは人のため、正義の味方になりたいだけ。似てるかと思ったが、此処までとは、お怒りモードの凛だった。明日、参ったと言わせてあげる。アーチャーに宿泊セットを持って来させた凛。 切嗣の指示で毎晩、鍛錬を
(アニメ感想) Fate/stay night UBW 第11話 「来訪者は軽やかに」
投稿者・ピッコロ
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