輪るピングドラム第8話考察

輪るピングドラム 8th station「君の恋が嘘でも僕は」考察と感想
ファビュラスマックスって調べたら、ファビュラス=すごい、マックス=最高で、超すごいという意味らしい。
苹果の父親のプロポーズが成功して「おめでとう」って、TV版エヴァンゲリオン最終話みたいで笑ったw
苹果が多蕗の子種で妊娠しようと決意したのは、父親のプロポーズを目撃したから?
妊娠の件は本当に日記に書いてたんだろうか?
日記には単に「プロジェクトM」としか書いてなくて、そのMを苹果がマタニティのMと独自解釈した?
苹果に「家族の形を取り繕ってるだけ」と言われて晶馬が切れかけたのは、図星だったのだろうね。
これは第1話で言ってた「俺達の罪」と関係してそう。
と言うか、それぞれ髪の毛の色が違うのは、血がつながっていないから?
アニメや漫画でありがちな、キャラの描き分けではないのかも。
苹果のノートを奪おうとしたバイク男は、「すり潰さないと」と言ってた例のお嬢様女の手先?
遠くから監視していたら、日記が落ちるのを目撃したので、とっさに手下の者に奪わせた?
第7話でお嬢様女は冠葉を自ら尾行していたので、このバイクもお嬢様自身かもしれないね。

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