FateZero第3話 冬木の地 感想

FateZero第3話のきになったコトや感想など。
・冬木の地ってのは、セイバーがやって来た土地のこと?
単に土地の名前がサブタイトル?
何か深い意味があるんだろうか。
・冬木の地にアイリとセイバーを先行させることで、アイリがマスターだと誤解させる。
でも第1話の時点で、切嗣がマスターだとバレていたのでは?
綺礼が切嗣のことを調べてたような。
ただの「候補者」と見てただけ?
・やっぱりアサシンは偽装死だった。
今後、ギルガメッシュとアサシンが共闘する?
でも切嗣にもうバレてる。
ただ、教会の監視を命じたのは、まだ確信してない?
・マスターである遠坂が、サーヴァントたる英雄王ギルガメッシュに傅いているのは面白い。
・よりにもよってギルガメッシュが、単独行動のアーチャークラスに現界(?)とはどういう意味だろうか。
まあ調べりゃいいんだけど、アニメだけの情報でどこまで理解できるか試したんだよね。(^_^;)
・ウェイバーは、ギルガメッシュの剣が分裂したと言うには形が違いすぎることを、なんでライダーに言わんの?
「内話」みたいな声だった。
・サーヴァントが召喚されると現代の知識を与えられる。
ってことは、役目が終わるとその知識や記憶は消去される?
そのまま保持される?
前回召喚されたときの記憶は持ってるんだよね?
その記憶は、実は召喚時に与えられた記憶?
・舞弥と切嗣は愛人関係?
舞弥はなんで切嗣に従事してるんだろうか。
切嗣がイリアのことを話したのは、舞弥を誘ってるんだよね?w
自分がそういうことを言えば、舞弥が慰めてくれるだろう、みたいな?
・切嗣がスナイパーライフルを用意した理由は?
もうひとつの短銃は?
・アイリは城から出たことが無かった。
・セイバーがアイリの腕をつかむと、アイリが敵が現れたと察したのは、事前に「腕をつかむ=敵」という取り決めをしてた?

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村

ショートリンク
上部へスクロール