パリピ孔明が意外にオモシロいんで、
あらすじも感想も書くことにした。
作業負担がキツイけど、孔明は書いておきたくなった。
ニコ動で見ています。
ニコ生でも配信してると第5話で気付きましたが、孔明はニコ動で視聴継続です。
再生数が軽く10万超えで、コメントが多いので……。
第1話「孔明、渋谷に降り立つ」は、
孔明が死後、現代日本の渋谷に転生するエピソード。
気付いたら渋谷の路地裏で、しかも若返ってた。
ちょうどコスプレイベントやってたので
悪魔みたいなコスプレもあって
ここは地獄と勘違いしてたw
ライブの英子という歌手を地獄の歌姫と勘違いしてた。
英子の歌に感銘を受けて、軍師として仕えようとしてた。
英子は酔っ払いと思って相手しなかったw
でも路地裏で寝てる孔明を拾って自宅に連れ帰った。
歌を褒められて機嫌良かったから?
英子の部屋のいろんなものに驚いてた。
鏡とかめっちゃ透明。
孔明はスマホでいろいろ調べて
自分は現代に転生したと理解した。
理解が早いw
めっちゃ天才。
なろうの逆パターンですね。
でも蜀が滅びたと知って凹んでた。
英子の歌で劉備が脳裏をよぎって泣いてた。
英子の歌に劉備を重ねた?
それで英子の軍師をやろうと再び決意したらしい。
孔明の働き口は英子のバイト先のクラブ。
孔明と聞いて、オーナーはなぜ馬謖に涼州を任せたか問い詰めた。
オーナーは三国志オタらしい。
馬謖なら守備隊くらいやれると思った。
経験を積ませたかったと孔明は悔いた。
買いかぶりすぎたとオーナーは評した。
それで2人はなんか意気投合してたw
孔明を同じ三国志オタと思った?
そういうスタッフがほしかったらしい。
孔明はカクテルの作り方を1発で覚えてた。
次々に注文をさばいてた。

有能とか国家をワンオペで回してたとツッコまれてた。
現代に順応するの早いw
クラブで歌う英子を見て、また感動してた。
英子はJKのとき、自殺しようとしてオーナーに救われた。
クラブで有名なアメリカの歌姫の歌を聞いて憧れた。
でもいまは夢を諦めようとしてた。
孔明は英子の歌に3回も感動した。
これを三顧の礼に例えて、英子の軍師になると宣言した。
ファンはいないしと英子は自嘲した。
ここにいるではありませんかと孔明はさらっと否定、というか英子を肯定した。
そのことばで英子はもう少し続けることにした。
孔明の故事を上手いこと織り込んでるのも面白い。
EDは16年前の気分上々だった。
英子の声優が歌ってるのかと思ったら、96猫という別の歌手だった。
声質似てる。
どこかで聞いたなと思って、カバーと知って驚いた。
ハンガリーの歌手JOLLYの「Bulikirály」の日本語カバーらしい。
めっちゃ勘違いしてた。
カバーなのは2話のOPだった。
動画再生してみたら全然違うしw
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