輪るピングドラム 1st station 運命のベルが鳴る 感想と考察
・陽毬の足元が薄いのは、死期が近かったから?

・なぜ話数を「station」で表現?
・シーン転換で出る、駅の改札や電光掲示板の意味は?
・兄が「俺達の罪」と言ってるのは?陽鞠の病気と何か意味がある?
・陽毬が言う「生存戦略」とは?
・異空間みたいなのは何?
・他人には見えないペンギンは何? → これも宇宙人?
・「妾はお前らの運命の至るところから来た」とは?
・ペンギンたちは最初から陽毬を狙っていた?
・陽毬の命を延ばす代償として、冠葉の心臓を引きぬいたのは?

本当に心臓を抜いたのではなく、何かの比喩?
陽毬の病気は心臓病?
・宅配便の送り主は誰?
・陽鞠たちに両親がいないのは理由が?
妹の死で、事務的に連絡を取ろうとする兄に「僕達の妹に」って、なんでそこまで妹ラブなの?
兄はラストで妹の唇にキスしちゃうし。
冠葉は陽毬が異性として好き?近親相姦?陽毬はどうなんだろう?
OPが子役っぽいのが歌っていると思ったら、やくしまるえつこっていう本業のアーティストらしい。
そういう声の人なんだろうか。
あと、モブが無個性なのは意味があるんだろうか?

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