盾の勇者の成り上がり4期の感想

盾の勇者の成り上がり4期の全話感想まとめ。
あらすじ書いてる暇もないので感想だけ。

一応2~3期も視聴したけど記事は書いてない。
書く暇なかった。

第1話シルトヴェルト

内容忘れたので前回までの尚史をやってたのはありがたい。

クテンローの巫女服をラフタリアが着た、
という理由でクテンローが暗殺者を送ってきた。
それを止めるのにクテンローに向かうというエピソード。
こんなエピソードすっかり忘れていた。
その道中のシルトヴェルトに向かうエピソード。
シルトヴェルトは盾の勇者を王と崇めている。
旅立つ前、ハーレムが形成され、病で……
とメルロマルク女王から尚史の未来を予言されていたらしい。

作画が良くなったというコメがあった。
作画については私はよくわからない。

フィーロとメルティ、いつの間に別れたんだっけ?
尚史が修行しろと命じたらしい。
2人はフィトリアから何か頼まれた。
でも1話では尚史は話を聞かなかった。

ラフタリアのたぬきみたいの何だっけ……こんなキャラいた?

フィーロとフィトリアのアホ毛通信もこんなんあったっけ?というレベルで忘れてた。

3期で他の勇者と和解したんだっけ?

槍の勇者=ロリコン、笑いながら悪党をスポポーンと成敗みたいなキャラだっけ?
ネタキャラ枠とツッコまれてた……。

王だからと行動制限する獣人の上層部、うさんくさいとツッコまれてた。
バルナールが尚史を引き留めようとするの、妨害工作では?という印象。

白虎族アトラとフォウルはシルトヴェルトでは被差別階級。
この2人、私は全く記憶がないw

ライオン族のジャラリスはうさんくさいとコメでツッコまれてた。

第2話 歓待

尚史のベッド、異様に巨大でウケた。
作画ミスすぎる。

盾の勇者の成り上がり4期第2話ベッドが異様に大きい

尚史がたぬき=ラフちゃん置いてけと命じたのはなぜ?
自分が可愛がりたいだけ?

尚史がフロ入ると浴槽に媚薬が盛られた。
慌てて逃げると、色んな獣人♀が襲いかかってた。
幻覚を見せるスキルで難を逃れた。
こんなスキルあったっけ?
バルナールは代々の盾の勇者へのサービスと謝ってた。
歴代勇者はハーレム作ったんでしょうね。
病で死ぬのも同じでは?
だからメルロマルク女王は「予言」したのだろうと。
死因はセックスやりすぎ、腎虚とかそういうの。

白虎族のイーサン曰く、ジャラリスはアトラたちの父の死に関わってるらしい。

食事に毒が盛られたの、フィーロも気づいたらしい。
だから食べたくないと拒否。
尚史はスキルでわかった。
てか、あらかじめ解毒剤を用意してた。
尚史の計略?

バルナールたち上層部は毒の責任を問う口論を始めた。
特にジャラリスと。
尚史がいい加減に……!とテーブルを叩こうとした。
アトラが先に叩いたという引き。
あんまストーリー進んでない。

第3話 真なる民とは

今のメルロマルク王の回想、カッコよく魔法使って白虎タイランを倒してた。
そのせいで白虎は責任を問われ、シルトヴェルトでの地位が落ちた。
王がアトラたち白虎を案じる理由は、過去シリーズになんか描写あったっけ……?

アトラがぶち切れたの、尚文が亜人の村を再興してくれたからだった。
だから尚文の要望を聞けと。
上層部のほとんどが尚文に忠誠を誓うの、マジで盾の勇者信仰が続いてたんでしょうね。
パンダの料理人テニーが毒を盛ったのを認めた。
ジャラリスの命令だった。
ジャラリスはしらを切った。
自分の名前だけ聞いたんだろうと。
自分を貶める陰謀であると。
さらに尚文は偽勇者だと主張。
なぜなら尚文はシルトヴェルトでなく、メルロマルクに召喚されたから。
アトラは神は間違えないと怒った。
コメで狂信者とツッコまれてた。
他の3勇者と協力する必要があった。
世界の危機だから神は4人をメルロマルクに召喚したという意味。
バルナールが船を用意しなかったのは、
偽勇者と疑うやつらを説得できなかったから。

翁が現われて決闘を提案した。
シルトヴェルトの伝統。
ジャラリスが勝てば白虎種は上層部から排除。
アトラも何らかの処罰をする。
アトラが勝てばジャラリスには何でも言うことを聞いてもらう。
フォウルがやると訴え、フォウルとアトラ、ジャラリスとミノタウロスの2vs2となった。
ミノタウロスは娘を尚文に娶らせたかった。
牛女を見て尚文は超必死に絶対勝てとアトラたちに命じた。
必死すぎてウケた。
今回も会話メインでストーリー進んでない。

第4話 託された力

アバンは戦場の兵の死体と生き残り。
ジャラリスの回想。
シルトヴェルトの反乱軍阻止を訴え、部下を突撃させた。
俺さえ生き延びればと、自分は逃げようとした。
そこにフォウルの父ティランが援軍に現われた。
ジャラリスはティランを忌々しいと睨んだ。
例え自分が助かる状況でも、ティランが活躍するのは嫌という意味?

ジャラリスVSフォウルは、両者とも徒手空拳。
アトラVS牛男は、アトラが素手、牛男が斧。
アンフェアでは?
突進をかわしてアトラの魔法で終わり。

仲間を見捨て自分だけ逃げようとしたと、ジャラリスはティランを侮辱。
……自分のことでしょ。
自分がティランを殺したと白状するの、意味不明な心理すぎる……。
何かを飲んで獣化。
例え勝ったとしても、シルトヴェルトでの評判、だだ下がりでしょ。

劣勢なフォウルも自力で獣化。
毒が自然治癒したのが伏線だった。
覚醒の理由は不明。
ジャラリスは四つ足ライオンなのに、フォウルは人型のまま。
ジャラリスは吼え、伏兵が窓から乱入という引き。

第5話 白虎

フォウルVSジャラリス結末回。

獣人がすぐ復活=ジャラリスの人体改造らしい。

目が!目がぁ!ってジャラリスの台詞、ムスカとツッコまれてた。

追い込まれたジャラリス、仲間の獣人を食って強化。
たこ足が頭に生えた魔物?になったので尚文も加勢。

尚文の盾でフォウルが獣化したの、今までに設定出てたっけ?
この獣化、時間制限はある。
であればジャラリスも時間制限ある?
フォウルの突進、アトラがまたがる意味なに?
ただの頭突きとツッコまれてた。
ジャラリス、薬を飲めば強くなれると誰かに唆されたらしい。
黒幕は早々に逃げた。
薬は残っていたので解析に回った。

決闘に勝ったので船の手配が進んだ。
2日後には出立。
フォウルたちの父の墓は、フォウルの意思でそのままとなった。
建て直すのは拒否。

フォウルたちの実家を売った人が、返却すると申し出た。
中華風の建物。
調理道具は手入れされていた。
買い取った人が住んでいた?
尚文が色んな服着たアトラをろくに見なかったのは何?
アトラが話しかけず、気配も感じさせず、静かにポーズ取ってただけ?
尚文の調理シーン、鍋の勇者とか鍋文とツッコまれてた。

最後は乗船……の前にクテンローに向かうメンバーの選抜という引き。
シルトヴェルト編、長すぎでは……。

第6話 出港

メルロマルク女王曰く、クズ=現王の妹ルシアがアトラ、フォウルの母だった。
尚文が王都に戻った理由はなに?
ここ王都じゃないの?

前半は同行者選び。
活躍したアトラ、フォウル。
ガエリオン=子竜はクテンローの水竜の好感度アゲ狙い。
武器屋のオヤジ・エルハルト、エギル(SAOの武器屋)とツッコまれてた。
クテンローの刺客のクナイ?がエルハルトの師匠の手掛かりらしい。
キールは実は女と判明。
今後の行商は、メイド服着るよう尚文は命じた。
その方が気を引ける。
ギャグ担当だった槍の勇者、以外に強い。
メルティとフィーロ、内田家とツッコまれてた。
船旅で襲われたら遠距離攻撃が必要=レンも同行。

クテンローで偽りの天命が出港する報告をしてた赤髪、マインと声優一緒らしい。
耳生えてるというツッコミも。
てことはマイン本人?

船上で予想どおり襲われた。
クテンローの刺客=獣人忍者。
自爆攻撃しようとしてた。
尚文がシールドプリズンで抑えた。
フォウルはずっと船酔い。
人選ミスじゃね……。

尚文、ラフタリアが竜巻=水竜に飲まれた。
子竜、サディナは自ら飛び込んだ。
気付くと海底神社みたいな場所。
水竜のメッセージ=竜帝の欠片が残ってた。
ガエリオンが残留思念を読み取った。
盾の勇者にクテンローを元に戻して欲しいと。
子竜が大人竜になったの、どういう設定だっけ。
調べたら父の意識らしい。
二重人格みたいなもん?
クテンローの結界は天命側に操作されているので、まずは結界解除。
洞窟を抜けてクテンローに着いたという引き。

第7話 クテンロウ上陸

入港には結界解除が必要。
結界は灯台が発生させている。

6本足の亀が暴れてたのをガエリオンが突進でノックダウン。
役人が尚文たちを捕らえようとした。
生類憐れみの令があるらしい。
ガエリオン=水竜の眷属と気づいて無罪放免。

サディナをしつこくナンパする犬獣人、元康wとツッコまれてた。
このキャラなに?
ただのモブを描かないよなと思ってたら……。

ルミナスという有翼人が尚文たちを尾行。
隠蔽魔法で隠れた。
行き止まりだったので、ルミナスはここにいると見て、
土下座してお願いがあると訴えた。
作り話にしてはできすぎとサディナは認めてた。

ラルバというルミナスの主はラフタリアの父を知ってた。
ラフタリアが天命を継承するよう頼んでた。
父が祖国を離れたのは権力争いから逃れる為。
残っていたら死んでいた。
尚文はラフタリアに巫女服を着るよう命じた。
そして真の天命が戻って来たと蜂起を煽った。

天命の屋敷に正面から向かって、偽りの天命だと襲われた。
親玉の熊獣人が勇者特化のスキル封印をかけた。
王天命石の槍だった。
尚文の盾=精霊具が無効化された。
更に天命に従う者を強化する。

熊親玉のアストラル・エンチャントで配下の者が倒れた。
死んだとツッコまれてた。
引き替えに親玉が超強化。
ライフスティールみたいなスキル?

ナンパ男が王天命石の盾を尚文に投げた。
この盾で尚文のスキルが回復した。
熊親玉は裏切るのかと怒った。
俺は美少女の味方だとドヤってた。
ついでにナンパ男が槍の結界も解除。
ここからが尚文のターン。
勇者スキル使えば熊親玉は尚文たちの相手ではなかった。

暗転後、上陸戦の小舟でフィーロたちが上陸。
転移してきた、声が電子音みたいな銀髪子は誰?
エルハルト、ナンパ男を見て師匠?!と驚いてた。
だからナンパで印象づけてたんですね。

第8話 大蛇

クテンロウの住人が二日酔いでダウンしてた。
前夜に宴会したらしい。
今の天命は遷都した。
もともと天命がいた旧都で儀式をやればラフタリアが正当な継承者になる。
マキナという毒婦が今の天命についている。
チェンソーマンとツッコまれてた。

爆発音=対岸の古墳から噴煙。
ヒュドラ=八岐大蛇が現われた。
ムラマサ曰く天命政府が封印を解いた。
守り神として封じて結界を強化した。
王天命の石と、しめ縄も与えて強化している。
ラフタリアが魔物を倒し、天命が封印を解いたのを公知する。
ラフタリアの支持者が広がる。
なので尚文は戦うと決めた。

ヒュドラは首を刎ねても復活。
8つの首を同時に刎ねないと石は破壊できないとガエリオンは見抜いた。
和服のラフタリアが斬りかかるので、サクラ大戦とツッコまれてた。
首刎ねはみんな一撃。
みんなLV高いから?
尚文も手応えがないと疑ってた。
ヒュドラ討伐後、死体が泡立って爆発。
その威力で結界もひび割れた。
別のヒュドラも現われた。
これらは分身。
本体の核石破壊が必要。

尚文は本体を探して遺跡へ。
盾の強化方法が刻まれた石碑があった。
尚文は内容を既に知っていた。
レンやイツキが見たら違う内容かもしれない。

本体がいる穴から泥が噴出した。
本体は白いヒュドラで分身より大きい。
サディナが獣化=シャチになって飛んでた。
こんなキャラだっけ?w
ラフタリアが根元の核を一撃で破壊した。
核石=呪われた天叢雲の剣が残った。
ムラマサが握ると呪いが治まった。
また暴れないよう抑えられるかと尚文が聞いてもムラマサは無視。
ラフタリアが頼むと素直に聞いてた。
……この設定要る?という気はする。

第9話 ゾディア

フィーロに馬車を引かせて旧都に向かった。
同じ柄のフィロリアルクイーンがクテンロウの国鳥という伝承を利用し、
立ち寄った街と戦わずに支配下に置けた。
旧都でラフタリアが天命の力を手に入れても、
すぐに天命になるのではないと尚文は明言。
残り3話なので天命ゲットで4部終わりかな。

尚文がぶつかったサディナに似てる少女は何?
この子が副題のゾディアという名前。

ムラマサがセインから請けた天叢雲剣の打ち直し、旧都の工房が必要らしい。
道に迷ったゾディアがムラマサの工房に来た。
新たな天命のパレードを見たいと。
パレードは明日だった。
ゾディアは宿の娘らしい。
全員、その宿に寄った。
泊まるのかと思った。
麻雀みたいなゲームやってた。
似たようなゲームを知ってる尚文が連勝。
この下りは何……。
ゾディアは尚文ちゃん呼び……何で?w
ゾディアは帰宅する尚文にサイン入りカードをあげた。

フォウルがラフタリアを姉貴呼び。
アトラを甘やかすなと説教されて、姉貴と思うようになった。

ゾディアは今の天命もちゃんとしてると擁護。
汚れ仕事もする必要があると。
ラフタリアのパレードを見て、新天命の方が民が笑顔になると思ったらしい。
忍者が現われ、お迎えに上がりましたとゾディアに呼びかけた。
ゾディア=今の天命という伏線?
今の天命の近親者?
サディナの親族が天命なのは確定してる。
ゾディアはサディナに似てる。

政府軍が後方の街を襲撃。
アトラ、フォウル、セインが後方の援軍に行った。
反乱軍司令官に、水龍の巫女から手紙が来た。
後方の襲撃は司令官の命令じゃないと。
書状のサインを見た尚文は何かに気づいたという引き。
異世界の言語は尚文の目に日本語に自動翻訳という設定だっけ?

盾の勇者の成り上がり4期 書状のサイン

第10話 祈り

ラフタリアが水龍の巫女シルディナ=ゾディアに呼ばれた。
ゾディア=天命という読みは外れた。
旧都攻めを中止するようゾディアは申し入れた。
天命関係者ではあった。

時間軸が戻って、ラフタリアが水龍の巫女に会いに行く相談をしてた。
水龍の巫女はどんな汚い手も使うとサディナは反対。
いつかは水龍の巫女と話し合わなければならないとラフタリアは決めた。

旧都の民が犠牲になるのを水龍の巫女は止めたかった。
反乱軍に降伏を要求した。
初め、ラフタリアは天命になるつもりはないと訴えるつもりだった。
今は民の苦しみを見て天命になると決めていた。
つまり今のままだと民の苦しみは続く。
代わりにゾディアは旧都からの政府軍の撤退と休戦を申し入れた。
全権を尚文から任されたラフタリアは同意した。
講和ができなかった場合にと、ラフタリアに何かを頼んだ。
反乱軍が勝った場合、現天命からの譲位を請けて欲しいと。

尚文といつきは石碑を読んでエネルギーブーストを会得した。
エネルギーを割り振り、スキルを放てるらしい。
その後、村にいたレンも連れて来てエネルギーブーストを身につけさせた。
その頃、元康はラフタリアの似顔絵描いていた。
このシーン要る?w

ゾディアは独断で講和を申し入れたのをマキナに叱責されてた。
最初の街で魔物が暴れたのは祝福の影響かとゾディアは聞いてた。
マキナは答えず、黙れと怒るだけ。
先代の巫女なら命令を遂行したと煽ってた。
天命の少年はマキナの剣幕にビビって、反乱軍の阻止を命じた。
政府軍侵攻の報で、反乱軍は動揺し、迎え撃つべしと怒った。
尚文とサディナはマキナの策と察した。
巫女が全軍を掌握できるはずもないから。

最後は関所前にシャチ姿のゾディアが単独で現われたという引き。

第11話 神託の天命

ゾディア=シルヴィナは戦を止める為、一騎打ちでの決着を主張。
その相手として先代水龍の巫女サディナを指名した。
ラフタリアと戦うと思ってたら……。

シルヴィナはサディナの妹と打ち明けた。
ガチ妹なの?
なぜサディナは気づかなかった?
サディナがいなくなり代わりに巫女にさせられた。
いつもサディナと比べられて育った。
サディナより劣ってたようで、周囲から侮蔑された。
つまり逆恨み。

シルヴィナのカードは物に宿った力を封じる魔法。
これを使ってもサディナに勝てない。
ルコの実を食べて気絶した。
起き上がると別人のようになった。
二重人格?
こっちのシルヴィナは強かった。
何かを「堕ろした」らしい。
急に頭痛がして堕ろした何かは消えた。
代わりにラフタリアに似てる何かに入れ替わった。
ヤツを潰す好機と飛んだ。

尚文が貰ったカード=シルヴィナの魂らしい。
ラフちゃんが急に気づいた。
体から魂を抜いて、生身の方はなぜ行動できてるの?
魂のコピー?バックアップ?
ラフタリアに似た何かは城を襲撃していたという引き。

第12話 天命の帰還

マキナが死んだ。
シルヴィナに過去の天命が憑依し殺した。
ラフタリアに声も似てる気が……一人二役?
EDのキャストに名前はなかった。
マキナの本体=幽霊?がシルディナの体を乗っ取った。
わざわざ死体の側に来なければ、
本体の活動範囲に入らなかったのでは?

魂喰でエンチャントした剣でマキナの実態が見えた。
尚文に気を取られたマキナをラフタリアが背後から切った。
魂喰の効果でマキナは消滅。
戦い慣れてないマヌケな死に方。

シルディナのカードは、本人の魂らしい。
過去の天命はラフタリアと一騎打ちを主張。
応じないとシルディナは死ぬ。
自分に勝てないなら天命と認めないという理由。
バトルは謎に技名を言いながら戦うやつ。
一応Fateシリーズだと武器の真名解放で真価を発揮という設定があったけど。
盾勇はスキル発動に必要だから?
ラフタリアが勝って、体の持ち主シルディナは瀕死?
2日治療して治った。

今の天命はラフタリアに地位を譲った。
表向き、幼い天命はフィーロが食ったことになった。
革命軍は天命を殺さないと納得しないの?
それだけ恨みを買ったから?

最後、マインが元康に殺されたのはなに?w
元康視点だと豚人間に見え、喋る言葉もぶひぶひいうだけ。

Cパートは砂漠の国?
5期の予告っぽいけど、もう製作入ってるのでは?
でないと、こんな予告は作らん気がする。
で、調べたら9月25日に5期が発表されていた。

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