六花の勇者BD特典
六花の勇者振り返り一挙第1話~第7話をやってたみたいで、TSでちょっとだけ見ました。 「六花の勇者」1話~7話 振り返り上映会 BDの宣伝を流してたけど、特典映像として声優があの人狼ゲームをやったのを収録してるようで、こ […]
六花の勇者振り返り一挙第1話~第7話をやってたみたいで、TSでちょっとだけ見ました。 「六花の勇者」1話~7話 振り返り上映会 BDの宣伝を流してたけど、特典映像として声優があの人狼ゲームをやったのを収録してるようで、こ […]
第8話はハンスVSアドレット戦の続きと、チャモVSハンス&アドレット戦。 今話のメインはバトルでしたが、原作よりもバトルシーンを端折ってました。 原作のハンスはもっと多彩な技でアドレットを追い詰めてるんですけど。 あと台
第6巻でテグネウが用意した7人目がアドレットだったと判明したのだけど、 アドレットが7人目だとするとテグネウの過去の発言と食い違う。 作者のミスかもしれないのだけど、それでは面白くないので真の7人目がいるとしたら誰かを考
ニコ生でカリオストロの城が配信されてたのでTSで見ました。 もう何度も見てるんですが、前から言いたかった事を含めて一度書いておこうと……。 ルパン三世 カリオストロの城 [Blu-ray] posted with カエレ
六花の勇者第6巻は、アドレットがフレミーを好きになった理由が明かされるエピソードでした。 テグネウは最後に六花に殺られてますが、そのせいでアドレットはかつて村人を失った直後に抱いていた凶魔への復讐心が復活してます。 そし
第7話は洋画吹き替えと、オーディオブック、ゲームの収録のエピソードでした。 数話前に仕事が無いと悲壮感を漂わせていたのに、今では結構仕事が入ってますね。 このうちゲームは怪しげな台詞で、コメントではエロゲーとか言われてま
OPに出ていたメグ姉が墓のカットに差し変わってました。 あと時間帯が夕暮れっぽい雰囲気に変わって、ゾンビも増量。 最終的にはゾンビだらけになって「したいから~」っていう歌詞が「死体」を意味するというネタが本当になるのかも
前回、OPでアドレットがハンスを蹴ってるのは実は共闘してるシーンと書いたけど、 見直すとちょっと違うような気がしますね……。 冒頭は前話の続きだったけど、中途半端な部分で途切れた感じなんですよねえ……。 前半はアドレット
ニコ生でがっこうぐらしの第1~6話の一挙放送をやってたのを視聴。 「がっこうぐらし!」1話~6話振り返り上映会 第1話の前半を注意して視聴したんですが、 みー君がユキと一緒に太郎丸を探しに校内を一緒に歩いているシーンで、
きららマギカは週末には届いていたのだけど、パソコンのトラブル復旧で読む暇がなかった…。 やっと全部読み終えたので、その感想。 きらら☆マギカ(21) 2015年 09 月号 [雑誌]: まんがタイムきららキャラット 増刊
イカ娘コミックス第20巻の予約が始まったので注文。 発売日は8月7日。 侵略!イカ娘(20): 少年チャンピオン・コミックス 感想は後日。 届いたので読了。 毎度のKonozamaだったw
ニコ生でルパンの30年ぶりのテレビシリーズを記念して「峰不二子という女」の一挙配信をやってたので視聴。 ニコニコアニメスペシャル「LUPIN the Third -峰不二子という女-」全13話一挙放送 面白かったけど、1
LUPIN the Third 峰不二子という女の感想 続きを読む »
今回はイヤホンズの仲間での役の取り合いの話。 あとゲストは、男女と交互に登場するかと思ったら、釘宮理恵。 内容が女性声優同士の役の取り合いなので、登場人物に共感できるキャラクってことなんですかね。 そういうのは男性声優で
第6話はみー君が救助後のエピソードで、メグ姉はやっぱり死んでいたと判明。 冒頭で目覚める直前のみー君が、誰かと会話しているようなユキの独り言を聞いてましたが、 みー君は自己紹介するメグ姉が目の前にいるのに、メグ姉がそこに
今回でやっと物語が動きますね。 元々、原作1巻は魔神云々とは関係ない物語なので、 そういう話を期待していた人には今後の展開は肩透かしかも。 アドレットが7人目だと疑われて、問い詰められた果ての行動が、 フレミーを人質にと
第5巻は7人目が「自分は黒の徒花だった」と自覚して、自殺しようとするのをアドレットが止めるエピソード。 私はアドレットが好きなので、第4巻の冴えの無いアドレットが元の冴えたアドレットに戻って良かったw また、テグネウが送
ゲストは神風動画のスタッフが2人(水崎/吉邉)。 ジョジョのOPアニメーション中心の話をしてました。 いろんな作品のOP映像を作っているスタジオらしいです。 ドラクエ9のOPや、25周年記念ドラクエ123のOPも神風動画
今回はゲーム声優として苺がキャスティングされたというエピソードと、 堀江由衣がゲスト声優として本人役で出演。 この堀江由衣の素の姿が、かなりの地味な眼鏡っ娘。 現実にもそうなんですかねえ、意外に。 田村ゆかり回とは対照的
六花の勇者第4巻はアドレットの推理はほぼ皆無で期待外れ……。 第3巻はゴルドフ側では、ある程度は推理要素があったけど、第4巻ではまるで無し。 一応、村人が屍兵にされていると知ったせいで動揺してたという理由はあるけど、 そ
第6巻はアンヘル(ホルヘ)の回想と、後半1/3くらいはキュクロが立体機動装置の訓練をしているシーンで終わり。 前も書いたけど、進撃の巨人本編と比べると物語の展開が遅い……。 今回も本編に比べて戦闘シーンが細かいし、無駄な
進撃の巨人Before the Fall 第6巻の感想 続きを読む »