がっこうぐらし第5話「であい」感想
今回はみー君参入回でした。 ただし内容的にはユキのトラウマ描写が重要かと。 ユキ一行がショッピングモールに到着した際に、ユキがはしゃいで大声を出していたので、 それを諌めるために「イベントがあるから迷惑にならないように」 […]
今回はみー君参入回でした。 ただし内容的にはユキのトラウマ描写が重要かと。 ユキ一行がショッピングモールに到着した際に、ユキがはしゃいで大声を出していたので、 それを諌めるために「イベントがあるから迷惑にならないように」 […]
六花の勇者は「密室で何かが起きた」という推理モノの典型的な話で、 いよいよ本編に入って主人公が疑われることに……。 その前に今回、OPテーマが変わってました。 前回からはEDテーマが変わってますが、 それはナッシェタニア
例のダービー回が含まれている巻を買って視聴。 ダービーは好きなエピソードで、しかもあの銀河万丈のあの演技はかなりのケッサクだったので、また是非DVDでも見たいと。 この巻にダービー回の前後編が入ってるのも理由のひとつ。
ジョジョの奇妙な冒険第3部DVDエジプト編第3巻 続きを読む »
六花の勇者第3巻はゴルドフが活躍する話です。 個人的には探偵役のアドレットが謎解きをするのが好きなので、 テグネウのミスリードに気づかないアドレットがゴルドフの引き立て役になっちゃってるのは残念。 第3巻のミステリ要素は
正直それほど興味ないので視聴継続するか迷ったんですが、 ニコ生の方の最後のドキュメンタリ目当てで、最後まで見るかなと。 第4話は、いきなりアイドルユニットデビューとCD発売するぞって話。 キャラクター自身がこれを「急展開
今回はみー君の回想回でした。 第2話はクルミ、第3話はメグ姉の回想回だったので、次はユーリの回想かな。 回想前の「卒業アルバム」でみー君がかなり写実的な絵を描いてたけど、元美術部とかなんですかね。 みー君は「友達」のケイ
六花の勇者第2巻は第1巻ラストに登場したロロニアという、新たな7人目が参入したまま魔哭領へ潜入する話。 第1巻では偽の7人目を暴いてますが、第2巻では7人目の正体を暴けないままです。 この巻もミステリが主眼。 冒頭でいき
冒頭は前話の繰り返しと一部改変を交えてました。 ナッシェタニアとフレミーが膠着する直前の戦闘シーンに追加カットがありました。 何でかなと思うに、今回で原作第2章で終わる為の尺稼ぎ、 ……にしては戦闘シーンは描くのが面倒な
第6巻を電子書籍で購入し読了。 第5巻ラストで、担任が真犯人だと白状し始めた続き。 「担任が犯人なら次巻でこのマンガは完結するかも」と書いたけど、まだ続いてますね。 全体の構成は、担任の悟への自白が前半1/3くらい。 中
生放送の方を見たんですが、アニメ本編後にイヤホンズという主役3人がやるラジオの収録風景を流してました。 「それが声優!」3話上映会 ニコニコ動画の方ではアニメ本編のみで見れないようです。 このラジオは公式サイトで聞けます
第2話が意外に面白かったので第1話も視聴。 今回は声優の仕事を紹介する、学習番組みたいな印象も受けました。 NHK教育みたいなテイストというか。 序盤ではいちいち先輩声優ひとりずつに挨拶回りしてたり、 コメディな印象より
第2話を見た声優の緒方恵美が「ツライ」と呟いてたようで、却って興味を持ってその第2話を視聴。 「これが声優!」。 あるあるネタ(一部特殊ネタ含み)をサスガのコミカルに魅せていて、真澄ちゃん以下みんな頑張ってるのが
第3話はメグ姉視点の回想回でした。 今回で、メグ姉がますます謎めいた存在に……。 ゾンビアポカリプスが起きる当日の話で、 朝の交通事故多発のニュースの辺りで既にゾンビが発生してたっぽいですね。 ユキは落ちこぼれで補習の為
なんと、あの小林幸子の声から作ったボーカロイドが発売されるとのこと。 その名も「Sachiko」。 そのままですね。 http://www.vocaloid.com/sachiko/ イメージイラストは小林幸子の若い頃の
小林幸子の声から作ったボーカロイド「Sachiko」が発売 続きを読む »
今までもうっすらと思ってたことで、第3話ではっきりしたんですが、 アドレットが2枚目に描かれてますね。 原作のイメージは3枚目なので、ちょっとカッコ良すぎるかなと……。 まあ今後、3枚目的な描き方になるのかも。 前話で第
六花の勇者アニメ第3話「六花殺しの少女」の感想 続きを読む »
アニメの放送が終わったんで、どうせラジオも終わりと思ってたので第27回を聞き逃しましたw ちゃんと確認すればよかった。 聞き逃した前回はゲストが石塚運昇とのことで、聞きたかったですね。 調べたらCDで過去配信が発売されて
クリスタル第26話は最終話で、クインセレニティの目覚めと、 ワイズマンとの決着、ちびうさとの別れというエピソード。 まず前話からの続きで、ワイズマン(ネメシス)にビームをぶつけるとなぜかうさぎが消失。 その後、なぜかセレ
産業技術研究所という独立行政法人が作った「人の歌声をボーカロイドのパラメータに自動変換する」というアプリケーションのデモンストレーション動画とのこと。 既存のどの調声も比較にならない程、人の声らしい歌い方。 【ニコニコ動
2007年作なので初期作。 聞いてみて気に入ったので。 初期の割にはキャラソン臭がまったく無いのが意外。 初期からこういうテイストの曲を作ってた人がいたんですねえ。 【ニコニコ動画】「celluloid」 song by