狼と香辛料2期 第2話 狼と嵐の前の静寂 感想

・ホロが「字が読めぬ」と主張したのは事実なんだろうか?
あとの回で、ヨイツがとうに滅びていることを手紙を読んで知るんだよね。
ある程度は読めるけど、全文を読み通すほどではないって感じかな。

・ロレンスがホロを放置してひとりで年代記作家に会いに行ったのは、ヨイツが滅びている可能性が高いからだろうね。
このくだりの最後で「お主の腕が一番」と言われて照れてるロレンスは笑ったw

・ホロがアマーティに悪徳商人に連れ回されていると訴えたのは、ロレンスがホロを放ってアマーティに頼んだことで怒って煽ったのだろうね。
ロレンスとしてはホロに気を使ったつもりだったのだろうか。

・丁稚が宿に来た時、ホロがシーツを被って恥ずかしそうにしていたのは、下着姿か全裸を恥ずかしがっているフリ≒ロレンスの目の前で性的なことをしていたと思わせて、ロレンスをからかうネタにする為かな。
ホロのこういうとこが笑ってしまうw

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村

ショートリンク
上部へスクロール