殺戮の天使第4話「A sinner has no right of choice」は断罪人キャシーの序盤1/3くらいが描かれていた。
アバンは3階に着いたシーンの続き。
エレベータから降りるとすぐに鉄格子で進めなかった。
ザックは鎌でぶっ壊そうとするけど、それを感知してマシンガンが起動。
ザックは「手が痺れた」と怒り、レイチェルは「鉄だもの」と返答。
更にザックは「早く言えよ」と怒るけどレイチェルは「言った」と返答。
実際にレイチェルは「鉄格子」と教えてるんだけど、
ザックはアホなのでその単語をたぶん知らないw
3階のマスターは「断罪人」を名乗る女「キャシー」で、アクセラレータみたいな演技だったw
ザックの反抗的な態度を罪人として「合格」と評して鍵を開けた。
最初の部屋でマグショットを撮ってた。
レイチェルのは乱暴なザックが撮ったのでブレてた。
マグショット自体は原作だと意味はない。
キーアイテムはネームプレートの方。
次に裁判所のような部屋で、ザックは処刑用の電気椅子に座ってしまう。
電撃を喰らってもザックは死ななかった。
キャシー曰く「普通は死ぬ」らしい。
レイチェルは「観衆の目が罰を下す」というヒントに処刑椅子を止めた。
それはザックの鎌で全ての人形の首を切断するというもの。
この辺の攻略法は原作ゲームと同じだった。
2つ目の仕掛けはガス室。
今話はガス室の仕掛けの途中までで引きだった。
何かエピソードが進むテンポが遅い。
原作ゲームはまだ2つギミックがあるし、
ザックの回想もあってキャシーとのイベントもあるので、
全部アニメ化すると3話位かかりそう。
ギミックはガス室だけで他はカットかな。
まずガスマスクなしでレイチェルが探索して、
死体の片足と錘を天秤に乗せてバランスを取ってた。
しかしこれでは何も起きなかった。
原作ゲームだと小箱から鍵を入手できる。
ザックが強引にレイチェルにマスクを被せるのはオリ要素。
原作ゲームだとレイチェルが苦しくなったので自分でザックに言って交代。
レイチェルがガスマスクを外してたけど、
このマスクは実は機能してないんだよね。
アニメの方では機能してるように見えた。
アニメだと内側が曇ってよく見えないので外した感じだった。
レイチェルは床に何かを見つけてたけど、次回に引きとなった。
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