アニメ 寄生獣第8話「氷点」の感想
前回のラストで里美とシンイチが再会してますが あのあとどうなったのかはカットされてます。 シンイチの変貌に、里美は旅に出て何があったか聞き出そうとしますが シンイチは教えようともせず……。 しかし寄生獣のことを教えるわけ […]
前回のラストで里美とシンイチが再会してますが あのあとどうなったのかはカットされてます。 シンイチの変貌に、里美は旅に出て何があったか聞き出そうとしますが シンイチは教えようともせず……。 しかし寄生獣のことを教えるわけ […]
シンイチが母を乗っ取った寄生獣と勘違いして、 顎が寄生獣に寄生された男(宇田)と出会うけど、 この寄生獣の声優は女性の声(のようで実は男性声優)。 制作側としては意図があるのですかね? 体の一部を乗っ取られた場合は女性の
今回はシンイチが殺されたシーンから。 冒頭で心臓を一突きというシーンがあって、すぐにOPテーマになってる。 個人的には前回と同じシーンを繰り返すのは尺稼ぎに感じて嫌いなんだけど、 今回のは20秒くらいしかないので、あまり
第5話前半は、田宮に「混じっている」と言われたことを気にするシンイチが、 自分は化け物とは違うことを証明するかのように、 不良どもに絡まれているクラスメイトを助けようとするエピソード。 この不良グループの一味のカナという
前半はシンイチ&ミギーとAとの戦いで、シンイチがあっさり勝利。 「人間部分」が攻撃すると予測していなかったAの油断が敗因。 Aは瀕死のまま田宮の体を奪おうと田宮の元に向かうけど、 田宮はそれを予測して用意した酸素ボンベの
田宮玲子の登場回で、声優は「少佐」の田中敦子だった。 キャラに合ってると思いますね。 田宮の表情変化がちょっと露骨すぎる気がする。 なんかヤク中に見える。 シンイチを発見した時とか、進路指導のフリでシンイチと対面した時と
女子高生のヒューマンビートボクサー「Rinka」がミギーの効果音を担当していたそうで。 『寄生獣 セイの格率』女子高生ヒューマンビートボクサーがミギー効果音に HUMAN BEATBOX BATTLE JAPAN 201
女子高生のヒューマンビートボクサーがミギーの効果音を担当していた 続きを読む »
今回の見どころは、 平野綾のあの声で「勃起させてみてくれ」 という「名言」が聞けることだと思いますw 人間の生殖行動に関心があるミギーが、 シンイチにそうお願いするけど、 このシーンは規制かカットかと思ってましたw まあ
副題の「セイの格率」の意味がわからなかったので調べた。 「格率」という言葉は哲学者カントの造語で、 「そうあるべき、と誰かに教えられたわけでもないのに、それぞれが自ずから理解・実践している行動規範」 という意味らしい。
寄生獣のアニメ化は、平野綾がミギーをやるのが一番の関心だった。 冷淡な幼女の小悪魔みたいな声という印象。 らき☆すたの「こなた」に似てるって感想が多いみたい。 悪くはないけど、個人的にはもっとおっさん声を想像して原作マン